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206(2006~2007) | |
| 生産期間 | 2006年10月~2007年03月 | |
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ユーロ高により価格を改定 ユーロ高により一部モデルの車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されていない。(2006.10) |
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206(2006~2006) | |
| 生産期間 | 2006年06月~2006年09月 | |
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廉価グレードの仕様変更 廉価グレードの「スタイル」の内外装の仕様を変更した。外観ではフロントバンパーの形状を変えたほか、バンパーやサイドモールをボディと同色として外装のフルカラー化を実施。シート地を上級グレードと同じにするなど、装備を充実させている。(2006.6) |
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206(2004~2006) | |
| 生産期間 | 2004年09月~2006年05月 | |
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05年モデル発売 細部を変更した05年モデルを発売した。(2004.9) |
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206(2003~2004) | |
| 生産期間 | 2003年08月~2004年08月 | |
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内外装を変更してオーディオの仕様を統一 前後のデザインに手を加えるとともにボディ同色バンパーなど上級の仕様に統一し、全体をグレードアップさせた。またオーディオもAM/FMラジオ付きMDプレイヤーに統一して全モデルに標準装備化した。(2003.8) |
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206(2002~2003) | |
| 生産期間 | 2002年09月~2003年07月 | |
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03年モデル発売 細部を変更した03年モデルを発売した。(2002.9) |
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206(2001~2002) | |
| 生産期間 | 2001年02月~2002年08月 | |
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1.6Lエンジンの変更 1.6LのSOHCエンジンをDOHCの新エンジンに変更し、88psから108psへのパワーアップを図った。同時に従来は5速MT車だけの設定だった1.6L車に学習機能付きの電子制御4速ATを採用、同時に外観デザインも一部変更された。(2001.2) |
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206(1999~2001) | |
| 生産期間 | 1999年05月~2001年01月 | |
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プジョーの主力となるコンパクトハッチ プジョーのラインナップの中の主力モデルで、日本では1999(H11)年5月にデビュー。切れ長のヘッドライトが特徴の外観は、初めて全面的にデジタルモデリングを採用した結果だ。ボディタイプは3ドアと5ドアのハッチバックで、エンジンは1.4L、1.6L、2Lの3機種。グレードによって5速MTと4速ATが設定されるが、MT車を必ずラインナップするのはプジョーの特徴。足回りは前輪がストラット式、後輪がトレーリングアーム式で、「猫足」と評されるロードホールディング性能の高さが大きな特徴。デュアルSRSエアバッグやサイドエアバッグなど安全装備も充実している。(1999.5) |
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