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205カブリオレ(1992~1994) | |
| 生産期間 | 1992年02月~1994年12月 | |
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電動開閉ソフトトップを採用 それまで手動開閉式だったソフトトップが、電動開閉式へと変更され、より一層魅力を増した。また、この時から120PSを発生する1.9Lエンジンが搭載されるようになり、オートマチックが3ATから4ATへと変更されている。 |
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205カブリオレ(1989~1992) | |
| 生産期間 | 1989年10月~1992年01月 | |
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ATモデルを追加 90年モデルから、モデル名205CTI AUTOへと変更され、トランスミッションが4速ATへ。同時にパワーステアリングが標準装備された。205GTI AUTOと同じく、エンジンの最高出力は100PSとなっている。 |
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205カブリオレ(1988~1989) | |
| 生産期間 | 1988年05月~1989年09月 | |
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ハッチバックと人気を2分したカブリオレモデル 日本市場においてプジョーの認知度を一気に引き上げたのがこの205シリーズだろう。ピニンファリーナとプジョーの合作によるハッチバックデザインが魅力的なFFコンパクトカーだ。そのカブリオレ版がCTIである。設計と製作をピニンファリーナが担当。転倒時の安全性を考え、Bピラー部分にロールバーを装備しているのが外観上の特徴だ。メカニズムは、他の205シリーズと同じで、搭載されるエンジンは、1.4L、1.6Lの2種類。MCで1.9Lまで進化しており、最終型ではATが組み合わされた。 |
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