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205カブリオレ「プジョー」のカタログ情報!

205カブリオレのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1992年02月~1994年12月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
340万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1904cc
最高出力
120ps
駆動方式
FF
スケール
3705mm×1590mm×1375mm
乗車定員
4名


205カブリオレのグレード

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CTI 1992年02月~1994年12月 340万円 FF フロア4AT

205カブリオレの他のモデル

1992/02~1994/12 フルモデルチェンジ一部改良 電動開閉ソフトトップを採用  
1989/10~1992/01 フルモデルチェンジ一部改良 ATモデルを追加  
1988/05~1989/09 フルモデルチェンジ新車リリース ハッチバックと人気を2分したカブリオレモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

カバがサイになった!? もう妥協しなくてもいい、プジョー 3008(試乗レポート)

▲基幹モデル308と同じプラットフォーム(EMP2)をもつ、スタイリッシュなFFのコンパクトSUV。最低地上高は175mmとそれほど高くないものの、プロテクターやフロントアンダーガードなどSUVらしいスタイルにもう“猫足だから”って、言わなくていい新型の開発者が最も注力した点は、デザインと質感という。その言葉のとおり、初代とは別モノになった。3008を乗り継ぐ、とあるオーナーの息子さんが納車の日にこの新型を見て「カバがサイになった」と言っていたが、なるほど言い得て妙だと思った。 インテリアは最新世代プジョーに共通するi-Cockpitが採用されている。低い位置に小径のステアリングホイールをレイアウトし、その上側からメーターを見る、一風変わったコンセプトだ。しかし。インテリア全体でメタルやレザー、ファブリックなどの素材を巧みに使い分け、またガングリップタイプのシフトノブや細かなスイッチ類などまで、そのテイストにマッチするようデザインされていて違和感はない。 駆動方式はFFのみ。「スノー」「マッド」「サンド」などに切り替え可能な走行モードを備えているの  ・・・続きはこちら
(17-09-24)

 

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