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ティーダラティオ(2008〜) | |
| 生産期間 |
2008年10月〜
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ティーダラティオ(2008〜2008) | |
| 生産期間 | 2008年01月〜2008年09月 | |
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フロントマスクを新デザインに変更 新デザインのグリル/バンパー/ヘッドライトでフロントデザインを変更。ホイールカバーも新デザインになった。室内では燃費表示機能も付いた新デザインのメーター、シルバー加飾などが採用され、シート生地も変わった。1.8Lモデルには6MTも設定。(2008.1) |
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ティーダラティオ(2006〜2007) | |
| 生産期間 | 2006年12月〜2007年12月 | |
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燃費と環境性能が向上 改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させ、環境性能も「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定となった。外装色に日産新色でもあるアメジストグレーを設定。他にも廉価モデルの15BにCVTグレードを設定した。(2006.12) |
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ティーダラティオ(2005〜2006) | |
| 生産期間 | 2005年12月〜2006年11月 | |
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ヘッドライトの変更と装備の充実 2006(H18)年1月から実施される灯火器基準に適合させるため、マニュアル式のヘッドランプレベライザーを装備。またグレードによって装備やオプションが新たに設定されている。ボディカラーではトワイライトグレーが追加となった。(2005.12) |
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ティーダラティオ(2004〜2005) | |
| 生産期間 | 2004年10月〜2005年11月 | |
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質感の高さと広い室内が魅力のコンパクトセダン コンパクトながら上級車並みの装備をもつハッチバック車ティーダのセダンモデルとなるのがティーダラティオ。1クラス上の質感の高さと室内の広さというティーダのセールスポイントをそのままに、467Lというクラス最大容量のトランクルームをもつ4ドアセダンだ。シートの大きさはティアナクラスで、特に後席のゆったり感はシーマ以上と感じるほど。エンジンは全車1.5Lの直4で、ミッションはFFのベーシックモデルと4WDモデルが4AT、FFの上級グレードはレスポンスと燃費に優れたCVTを採用。2005(H17)年1月には1.8Lの直4を搭載したモデルを追加。(2004.10) |
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