
2009/05~![]() |
一部改良 |
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| 2008/10~2009/04 | 一部改良 |
インテリジェントキーを全車標準採用 | |
| 2008/01~2008/09 | マイナーチェンジ |
フロントマスクや室内のデザインを変更 | |
| 2006/12~2007/12 | 一部改良 |
燃費と環境性能が向上 | |
| 2005/12~2006/11 | 一部改良 |
ヘッドライトを変更と装備の充実 | |
| 2004/09~2005/11 | 新車リリース |
クラスを超えた室内の広さと質感の高さ | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版43号2004年11月11日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです(Tester/松下 宏 Photo/奥隅 圭之)■エンジンそして乗り心地ともにスムーズさが目立つ◆コンセプト小さな高級車に再度挑戦!内外装は高い質感↑新開発のエンジンとCVTの相性がとても良く、街中であってもキビキビとした加速力を見せストレスのない走りを楽しめる(左)空力特性に優れたボディデザインをもち、揚力を抑えて高速走行時の安定性を高めた(右) ティーダはコンパクトなボディサイズの中に高い質感を備えた車を目指して開発された。これまでもいくつかの国産車が挑戦してきた“小さな高級車”というジャンルに改めて挑戦した意欲作だ。
特にインテリア回りは素材から作り込みまで高い品質感が表現されているし、エクステリアも塗装の見映えも高級車並みに良くするなどの工夫が凝らされている。削るべきところではコストを削り、その余裕をインテリア回りの質感向上に費やすというメリハリの利いた車作りがなされている。 搭載エンジンは新しく開発された1.5L直列4気筒DOHCで、2005年には1.8L ・・・続きはこちら
(08-05-14)
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