| 2002/05~2004/05 | マイナーチェンジ |
内外装を変更し質感を向上 | |
|---|---|---|---|
| 2001/04~2002/04 | 一部改良 |
1.5Lエンジン搭載車を低排出ガス化 | |
| 2000/09~2001/03 | 一部改良 |
車種体系を見直し装備を充実 | |
| 1998/10~2000/08 | フルモデルチェンジ |
新世界基準を目指し基礎から作り直した | モデル一覧→ |
| 1997/05~1998/09 | マイナーチェンジ |
快適性と安全性を向上 | |
| 1995/09~1997/04 | マイナーチェンジ |
内外装のデザイン変更と安全装備を充実 | |
| 1995/01~1995/08 | 一部改良 |
外観の変更や装備を充実 | |
| 1994/01~1994/12 | フルモデルチェンジ |
実用性の高いサイズと快適な居住性を両立 | モデル一覧→ |
| 1992/10~1993/12 | 一部改良 |
一部グレード構成を変更 | |
| 1992/01~1992/09 | マイナーチェンジ |
内外装の変更と新グレードを追加 | |
| 1990/01~1991/12 | フルモデルチェンジ |
コンパクトセダンの正統派 | モデル一覧→ |
クルマニュース
エンジンはフラットに上り詰め、足回りは安定感高しコンセプトハイパワーユニットと日産初の6速MTを搭載一言で言えば、プリメーラのセダンとワゴンにスポーツグレードを追加したということだ。いまだに街で遭遇すると“ハッ”とするほど斬新なこのスタイル。デビューから7カ月たっても見慣れたとか色褪せることのない、国産セダンとしては極めて珍しい存在だ。ただしユーザー層はスタイルから想像する以上にオトナが多く、逆に若いユーザーに走りをアピールする意味でハイパワーユニット搭載の20Vが誕生したと思って間違いない。日産初のFF専用6速MTも搭載した。走り重視のMTのみというが、20~30代のATに慣れた世代が、MTを操るのだろうか?という疑問もある。さらにスポーツセダンにしては、外観でのアピール度が足りない。見方を変えれば、質素なオトナ感覚ともいえるが。室内&荷室空間インテリアはスポーティアルミペダルも装着内装の違いはごくわずか。シフト回りのガーニッシュがガンメタ色に塗装され、インパネやメーターの内面がブラックアウトされている。またアルミペダルも装着された。荷室はこれまでと ・・・続きはこちら
(10-02-01)
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