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スカイラインクロスオーバー「日産」のカタログ情報!

スカイラインクロスオーバーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2014年07月~2016年06月
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
447.1万円~546.5万円
JC08モード燃費
8.8km/L~9.2km/L
10・15モード燃費
排気量
3696cc
最高出力
330ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
4635mm×1800mm×1600mm/他
乗車定員
5名


スカイラインクロスオーバーのグレード

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3.7 370GT タイプP 2014年07月~2016年06月 518.4万円(税込) FR フロア7AT
3.7 370GT 2014年07月~2016年06月 447.1万円(税込) FR フロア7AT
3.7 370GT FOUR タイプP 4WD 2014年07月~2016年06月 546.5万円(税込) 4WD フロア7AT
3.7 370GT FOUR 4WD 2014年07月~2016年06月 475.2万円(税込) 4WD フロア7AT

スカイラインクロスオーバーの他のモデル

2014/07~2016/06 フルモデルチェンジ一部改良 全車にサンルーフとルーフレールを標準採用  
2014/04~2014/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/10~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備が充実  
2009/07~2012/09 フルモデルチェンジ新車リリース スカイラインの名前を冠したSUV モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

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