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シルビアコンバーチブル「日産」のカタログ情報!

シルビアコンバーチブルのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1988年07月~1990年12月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
369万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1809cc
最高出力
175ps
駆動方式
FR
スケール
4470mm×1690mm×1290mm
乗車定員
4名


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1.8 1988年07月~1990年12月 369万円 FR フロア4AT

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1988/07~1990/12 フルモデルチェンジ新車リリース ほぼ手作りで改造されたオープンカー モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型日産 デイズ|軽の進化が止まらない!一気に進化したデイズをテストコースで全開試乗!

▲日産 デイズがフルモデルチェンジした。内外装のクオリティはもはや、今までの軽とは比べものにならないほどアップ。走りも驚くほど良くなっている。写真はマイルドハイブリッド仕様のハイウェイスター軽自動車=チープなんて思っているならすでに時代遅れ! 品質も走りも侮れない近頃の軽自動車のクオリティが向上していることは、車に詳しい方ならばご存じなはずだ。 軽自動車だからといってチープな雰囲気では、現在のカスタマーには評価されない。軽自動車でもクオリティは普通乗用車クラスというのが、もはや当然となっているのが現状なのだ。 今回の日産 デイズのフルモデルチェンジは、正直言って他社の新型投入に比べ一歩出遅れた感がある。 ただ、日産のエンジニアは相当自信があるようだ。 今回テストコースで試乗したのは、ハイウェイスターのターボとNA。 外観を一周回ってみると、ボディパネルのクオリティが相当向上しているのがわかる。 プレスは三菱が主導となっていっているので、つくりは美しくさらに良くなった。小さなボディに伸びやかなスタイルを作り出すには、この金型設計が重要となる。 そして、インテリアの質感がとにか  ・・・続きはこちら
(19-05-18)

 

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