| 1999/01~2002/08 | フルモデルチェンジ |
5ナンバーサイズへダウンサイジング | モデル一覧→ |
|---|---|---|---|
| 1996/06~1998/12 | マイナーチェンジ |
フロントマスクを変更しイメージ一新 | |
| 1995/05~1996/05 | 一部改良 |
装備の充実とともに内外装を変更 | |
| 1993/10~1995/04 | フルモデルチェンジ |
性能向上を目指し3ナンバーサイズに移行 | モデル一覧→ |
| 1991/01~1993/09 | マイナーチェンジ |
エンジンを換装しパフォーマンスを向上 | |
| 1988/05~1990/12 | フルモデルチェンジ |
美しさだけじゃなく走りも楽しいスペシャリティクーペ | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版28号2000年7月27日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです
風の巻き込みを気にせず、オープンエアで爽快に走る↑荒れた路面ではハンドルがブルブルすることもあるが、車全体はうまくバランスされているため、さほど気にならない(左)クーペの美しいシルエットは健在。オープンの状態でもうまくまとまっている。トランクリッドにハイマウントストップランプを装備(右)
国産初のフルオープンタイプ電動メタルルーフを装備したシルビアコンバーチブルが登場した。フロントウインドウやドアのベルトラインが高いため、オープンエアの気持ちよさを感じながらも包まれる感があり、頭を風が優しく撫でているようで巻き込みも気にならない。閉めた状態ではメタルルーフのメリットがたくさん。まず、美しいクーペスタイルが現れ、走行時にはソフトトップに比べ室内が圧倒的に静か。イタズラされて屋根を切り裂かれる心配もない。ソフトトップではたいていリアウインドウがビニール製だけど、これは熱線入りガラスのため後方視認性にも優れ、実用面でポイントが高い。まさにクーペとオープンのオイシイ ・・・続きはこちら
(08-11-14)
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