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セレナ「日産」のカタログ情報!

セレナのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2018年09月~生産中モデル
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
233.2万円~382.1万円
JC08モード燃費
15.0km/L~26.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1198cc~1997cc
最高出力
84ps~150ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4690mm×1695mm×1865mm/他
乗車定員
6/7/8名


セレナのグレード

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1.2 e-POWER X 2018年09月~  296.9万円(税込) FF AT
1.2 e-POWER XV 2018年09月~  312.9万円(税込) FF AT
1.2 e-POWER ハイウェイスター 2018年09月~  317.8万円(税込) FF AT
1.2 e-POWER ハイウェイスター V 2018年09月~  340.4万円(税込) FF AT
2.0 B 2018年09月~  233.2万円(税込) FF インパネCVT

セレナの他のモデル

2018/09~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2018/03~2018/08 フルモデルチェンジ一部改良    
2017/05~2018/02 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/08~2017/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/11~2016/07 フルモデルチェンジ一部改良 自動ブレーキを全グレードに標準採用  
2015/07~2015/10 フルモデルチェンジ一部改良 人気の装備がオプション設定された  
2014/04~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/12~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エクステリアを変更  
2012/08~2013/11 フルモデルチェンジ一部改良 低価格のS-HYBRIDシステム搭載車を投入  
2010/11~2012/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 長所はそのままに、エコ性能の向上が図られた モデル一覧→
2008/12~2010/10 フルモデルチェンジ一部改良 メーカーオプションに地デジ対応HDDナビが設定  
2007/12~2008/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装のデザインを変更と快適装備も充実  
2006/12~2007/11 フルモデルチェンジ一部改良 ナビとオートクロージャーのセットオプションを設定  
2005/12~2006/11 フルモデルチェンジ一部改良 ヘッドライトの変更と環境性能の向上  
2005/05~2005/11 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 使い方に合わせて多彩なシートアレンジが可能 モデル一覧→
2004/04~2005/04 フルモデルチェンジ一部改良 環境性能の向上を図る  
2003/10~2004/03 フルモデルチェンジ一部改良 安全、快適装備を充実  
2001/12~2003/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とディーゼルエンジンの廃止  
2000/06~2001/11 フルモデルチェンジ一部改良 ハイルーフモデルを追加  
1999/06~2000/05 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 駆動方式を変えて機能性が向上 モデル一覧→
1998/01~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実と外観の変更  
1997/01~1997/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備の充実  
1995/08~1996/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実とディーゼルの環境性能を向上  
1994/05~1995/07 フルモデルチェンジ新車リリース 早くからフロントノーズをもつ5ナンバーミニバン モデル一覧→
 

クルマニュース

買うなら断然こっちだ! こだわりしか感じないノート/セレナ「オーテックモデル」

▲日産車全モデルに乗れる試乗会で、私が一番感動したのはGT-RでもフェアレディZでもリーフでもなく、オーテックモデルだったこだわりしか感じない2台をピックアップ千葉県・東京ドイツ村にて開催された日産のフルラインナップ試乗会。私が特に印象に残ったのは、スポーツモデルでもなく、電気自動車でもなく、オーテックモデルだった。具体的には、ノート e-POWER AUTECHとセレナ e-POWER AUTECHの2車種。これが、とにかく“こだわり”を感じ取れるモデルだったのだ。まず、見た目の雰囲気がどちらも上品。好感度が増す加飾がなされている。ボディカラーは、ノートが「オーロラフレアブルーパール」という鮮やかな青。セレナは「シャイニングブルー」でどちらもパールメタリックを使った鮮やかなブルーだった。標準モデルでは販売されていない2色だ。そして一番の注目は、メッキを施したパーツたち。フロントグリルをはじめ、随所に使用し、高級感を演出しているのだ。標準車に比べ、とにかく凝ったデザインである。専用の17インチホイールも特別感があっていい。このような“ちょっとの工夫”で、大きな存在感を生み出  ・・・続きはこちら
(18-09-10)

 

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