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ルネッサ「日産」のカタログ情報!

ルネッサのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2000年01月~2001年12月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
188.2万円~292万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
8.1km/L~11.6km/L
排気量
1998cc~2388cc
最高出力
140ps~200ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4680mm×1765mm×1625mm/他
乗車定員
5名


ルネッサのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 B 2000年01月~2001年12月 188.2万円 FF コラムCVT
2.0 G 2000年01月~2001年12月 209.8万円 FF コラムCVT
2.0 GTターボ 4WD 2000年01月~2001年12月 264万円 4WD コラム4AT
2.0 S 2000年01月~2001年12月 219.8万円 FF コラムCVT
2.0 X 2000年01月~2001年12月 240.8万円 FF コラムCVT

ルネッサの他のモデル

2000/01~2001/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ミッションと内外装を変更  
1997/10~1999/12 フルモデルチェンジ新車リリース ちょっとノッポなステーションワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

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