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プリメーラカミノワゴン「日産」のカタログ情報!

プリメーラカミノワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1998年09月~2000年12月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
176.7万円~264.5万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
9.7km/L~15.6km/L
排気量
1769cc~1998cc
最高出力
125ps~190ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4515mm×1695mm×1450mm/他
乗車定員
5名


プリメーラカミノワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.8 G 1998年09月~2000年12月 185万円 FF フロア4AT
1.8 G 1998年09月~2000年12月 191.4万円 FF フロアCVT
1.8 G 1998年09月~2000年12月 176.7万円 FF フロア5MT
2.0 G 1998年09月~2000年12月 199.8万円 FF フロアCVT
2.0 G 1998年09月~2000年12月 190万円 FF フロア5MT

プリメーラカミノワゴンの他のモデル

1998/09~2000/12 フルモデルチェンジ一部改良 低燃費&低公害化を進める  
1997/09~1998/08 フルモデルチェンジ新車リリース 本場に負けない走りの良さが身上 モデル一覧→
 

クルマニュース

プロパイロット搭載! 見た目もシャープになった日産 エクストレイル(試乗レポート)

▲日産の人気SUV「エクストレイル」がマイナーチェンジ。セレナで話題を呼んだ「プロパイロット」との相性は?ベースの資質が良いモデルの進化は間違いなく“良くなる”現在、日産の中で最も販売好調なSUVである「エクストレイル」。初代から資質の良いモデルは販売につながるということがよくわかるモデルだ。2代目はキープコンセプトで登場。ガッチリとしたタフな装いを増したデザインに加え、内装の質感も向上させていた。またディーゼルモデルはえらくスポーティで、安定感が抜群であった。そして2013年に3代目となる現行型が登場。デザインは次世代のクロスオーバーSUVを新たに系統づけるために、スタイリッシュで都会的な見た目に進化した。特徴は「Vモーション」という日産車のテーマを印象づけるような、シンプルかつ大胆なフロントグリルを採用。その現行型が、2017年6月8日にマイナーチェンジした。発売から10日で5000台の受注とのことで、上々の滑り出しと言えるだろう。人気車のマイナーチェンジの場合、メーカーは、コストをかけて様々なパーツを設計し採用できる。このエクストレイルも、その良い例だ。ヘッドライト  ・・・続きはこちら
(17-07-24)

 

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