
2008/02~![]() |
一部改良 |
便利な装備をさらに充実させた | |
|---|---|---|---|
| 2003/10~2008/01 | フルモデルチェンジ |
後席重視の最高級セダン | モデル一覧→ |
| 1998/12~2003/09 | マイナーチェンジ |
装備の充実と内外装の小変更 | |
| 1997/09~1998/11 | 一部改良 |
安全装備を充実 | |
| 1994/05~1997/08 | マイナーチェンジ |
内外装の変更と装備の充実 | |
| 1993/04~1994/04 | 一部改良 |
後席の安全性を向上 | |
| 1990/10~1993/03 | フルモデルチェンジ |
17年ぶりに生まれ変わったショーファードリブン | モデル一覧→ |
クルマニュース
エンジンはフラットに上り詰め、足回りは安定感高しコンセプトハイパワーユニットと日産初の6速MTを搭載一言で言えば、プリメーラのセダンとワゴンにスポーツグレードを追加したということだ。いまだに街で遭遇すると“ハッ”とするほど斬新なこのスタイル。デビューから7カ月たっても見慣れたとか色褪せることのない、国産セダンとしては極めて珍しい存在だ。ただしユーザー層はスタイルから想像する以上にオトナが多く、逆に若いユーザーに走りをアピールする意味でハイパワーユニット搭載の20Vが誕生したと思って間違いない。日産初のFF専用6速MTも搭載した。走り重視のMTのみというが、20~30代のATに慣れた世代が、MTを操るのだろうか?という疑問もある。さらにスポーツセダンにしては、外観でのアピール度が足りない。見方を変えれば、質素なオトナ感覚ともいえるが。室内&荷室空間インテリアはスポーティアルミペダルも装着内装の違いはごくわずか。シフト回りのガーニッシュがガンメタ色に塗装され、インパネやメーターの内面がブラックアウトされている。またアルミペダルも装着された。荷室はこれまでと ・・・続きはこちら
(10-02-01)
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