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プレジデント「日産」のカタログ情報!

プレジデントのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2008年02月~2010年06月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
903万円~987万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
7.8km/L
排気量
4494cc
最高出力
280ps
駆動方式
FR
スケール
5060mm×1845mm×1500mm
乗車定員
4/5名


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4.5 ソブリン 2008年02月~2010年06月 987万円(税込) FR フロア5AT
4.5 ソブリン 2008年02月~2010年06月 903万円(税込) FR フロア5AT

プレジデントの他のモデル

2008/02~2010/06 フルモデルチェンジ一部改良 便利な装備をさらに充実させた  
2003/10~2008/01 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 後席重視の最高級セダン モデル一覧→
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クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

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