中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  日産 >  パオ
パオ「日産」のカタログ情報!

パオのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
1989年01月~1989年12月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
138.5万円~154万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
987cc
最高出力
52ps
駆動方式
FF
スケール
3740mm×1570mm×1480mm/他
乗車定員
5名


パオのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
1.0 キャンバストップ 1989年01月~1989年12月 148.5万円 FF フロア5MT
1.0 キャンバストップ 1989年01月~1989年12月 154万円 FF フロア3AT
1.0 1989年01月~1989年12月 138.5万円 FF フロア5MT
1.0 1989年01月~1989年12月 144万円 FF フロア3AT

パオの他のモデル

1989/01~1989/12 フルモデルチェンジ新車リリース ワイルド感あふれるコンパクトカー モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型日産 デイズ|軽の進化が止まらない!一気に進化したデイズをテストコースで全開試乗!

▲日産 デイズがフルモデルチェンジした。内外装のクオリティはもはや、今までの軽とは比べものにならないほどアップ。走りも驚くほど良くなっている。写真はマイルドハイブリッド仕様のハイウェイスター軽自動車=チープなんて思っているならすでに時代遅れ! 品質も走りも侮れない近頃の軽自動車のクオリティが向上していることは、車に詳しい方ならばご存じなはずだ。 軽自動車だからといってチープな雰囲気では、現在のカスタマーには評価されない。軽自動車でもクオリティは普通乗用車クラスというのが、もはや当然となっているのが現状なのだ。 今回の日産 デイズのフルモデルチェンジは、正直言って他社の新型投入に比べ一歩出遅れた感がある。 ただ、日産のエンジニアは相当自信があるようだ。 今回テストコースで試乗したのは、ハイウェイスターのターボとNA。 外観を一周回ってみると、ボディパネルのクオリティが相当向上しているのがわかる。 プレスは三菱が主導となっていっているので、つくりは美しくさらに良くなった。小さなボディに伸びやかなスタイルを作り出すには、この金型設計が重要となる。 そして、インテリアの質感がとにか  ・・・続きはこちら
(19-05-18)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索