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NV150 AD「日産」のカタログ情報!

NV150 ADのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年12月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
155.3万円~193.5万円
JC08モード燃費
13.0km/L~17.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1597cc
最高出力
109ps~111ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4395mm×1695mm×1500mm/他
乗車定員
5名


NV150 ADのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 DX 2016年12月~  155.3万円(税込) FF フロアCVT
1.5 VE 2016年12月~  159.2万円(税込) FF フロアCVT
1.5 エキスパート LX 2016年12月~  164.1万円(税込) FF フロアCVT
1.5 エキスパート GX 2016年12月~  171.2万円(税込) FF フロアCVT
1.6 DX 4WD 2016年12月~  178.2万円(税込) 4WD フロア4AT

NV150 ADの他のモデル

2016/12~生産中モデル フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型日産 デイズ|軽の進化が止まらない!一気に進化したデイズをテストコースで全開試乗!

▲日産 デイズがフルモデルチェンジした。内外装のクオリティはもはや、今までの軽とは比べものにならないほどアップ。走りも驚くほど良くなっている。写真はマイルドハイブリッド仕様のハイウェイスター軽自動車=チープなんて思っているならすでに時代遅れ! 品質も走りも侮れない近頃の軽自動車のクオリティが向上していることは、車に詳しい方ならばご存じなはずだ。 軽自動車だからといってチープな雰囲気では、現在のカスタマーには評価されない。軽自動車でもクオリティは普通乗用車クラスというのが、もはや当然となっているのが現状なのだ。 今回の日産 デイズのフルモデルチェンジは、正直言って他社の新型投入に比べ一歩出遅れた感がある。 ただ、日産のエンジニアは相当自信があるようだ。 今回テストコースで試乗したのは、ハイウェイスターのターボとNA。 外観を一周回ってみると、ボディパネルのクオリティが相当向上しているのがわかる。 プレスは三菱が主導となっていっているので、つくりは美しくさらに良くなった。小さなボディに伸びやかなスタイルを作り出すには、この金型設計が重要となる。 そして、インテリアの質感がとにか  ・・・続きはこちら
(19-05-18)

 

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