
2009/04~![]() |
一部改良 |
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|---|---|---|---|
| 2008/01~2009/03 | マイナーチェンジ |
フロントデザインを変更 | |
| 2006/12~2007/12 | 一部改良 |
燃費が向上しグリーン税制にも適用 | |
| 2005/12~2006/11 | 一部改良 |
インテリアの質感を向上 | |
| 2005/01~2005/11 | 新車リリース |
立体駐車場にも入る優れたパッケージング | モデル一覧→ |
クルマニュース
先代ルーテシアベースのシャーシで走りが進化「ルノートゥインゴ」と聞いて、一部のフランス車ファンはとても懐かしく思うに違いない。1993年に登場した初代モデルは、そのユニークな胴長スタイルと機能性の高さで14年もの間モデルチェンジを受けずに作り続けられた“名作”。日本でも1995年から2002年にかけて約5000台を販売した。新型トゥインゴは、そんな偉大な初代に遠慮することなく、時代に合ったオールブランニューモデルとして刷新されての登場となった。それゆえスタイルはごく真っ当な3ドアハッチバックタイプとし、初代に比べて広い室内スペースを確保したのが最大の違いだ。とはいえ一見してユニークな存在感を見せるのは、ディテールの作り込みにこだわったため。日本仕様として導入されるのは、「トゥインゴ」と「トゥインゴGT」の2モデル。前者には1.2L直4SOHC16バルブ75psエンジンとクイックシフト5(セミAT)が、後者には同ターボ100psエンジンと5MTが、それぞれ搭載されている。当然ながらGTを名乗るターボモデルのほうが見た目にもスポーティだ。リアスポイラーや15インチアルミ(ノーマル ・・・続きはこちら
(09-02-23)
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