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マキシマ「日産」のカタログ情報!

マキシマのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1991年08月~1993年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
265万円~328万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2960cc
最高出力
195ps
駆動方式
FF
スケール
4780mm×1760mm×1395mm
乗車定員
5名


マキシマのグレード

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3.0 SE 1991年08月~1993年12月 306万円 FF フロア4AT
3.0 タイプA 1991年08月~1993年12月 265万円 FF フロア4AT
3.0 タイプB 1991年08月~1993年12月 293万円 FF フロア4AT
3.0 タイプC 1991年08月~1993年12月 328万円 FF フロア4AT

マキシマの他のモデル

1991/08~1993/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンを換装しパワーアップ  
1988/10~1991/07 フルモデルチェンジ新車リリース 広い室内空間はまさに大陸仕様 モデル一覧→
 

クルマニュース

日産リーフ「e+(イープラス)」誕生! 航続距離延長“以外”の良さは?

▲電気自動車、日産 リーフにバッテリー容量55%アップの新しい選択肢が誕生。長く走れる以外に恩恵はあるのか?日産 リーフe+(イープラス)発表より一足先に、日産リーフ e+(イープラス)を試乗した。場所はサーキットだ。e+の最大のセールスポイントは、走行距離が延びたこと。従来リーフの400㎞から570㎞(JC08モード)になり、より長距離においても充電を気にせずドライブを楽しめるようになった。しかし今回の試乗は、長距離走行を試せるシチュエーションではなかったため、車両価格「+50万円」の価値をそれ以外の点で判断せねばならない。私は正直、プラットフォームを刷新せず、外側半分だけ変えたe+は“新型”と呼びたくない。人間でいう「アキレス腱」は、車の場合「骨格」にあると思っている。この部分に手を入れず走行距離だけ延ばしても、400万円超えモデルの裾野を広げるには、少々甘いと思う。車として、きちんとした特別な性能を作り出さなくてはプレゼンスはないのだ。……と、ついリーフには辛口になってしまう。試乗は、2名乗車。コースは、袖ヶ浦フォレストレースウェイを3周して戻る設定だ。独特の丸く可愛  ・・・続きはこちら
(19-02-03)

 

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