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ラフェスタハイウェイスター「日産」のカタログ情報!

ラフェスタハイウェイスターのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年07月~2018年03月
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
230.4万円~270万円
JC08モード燃費
10.6km/L~16.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1997cc~1998cc
最高出力
139ps~151ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4615mm×1750mm×1615mm/他
乗車定員
7名


ラフェスタハイウェイスターのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 2016年07月~2018年03月 230.4万円(税込) FF インパネ6AT
2.0 G 2016年07月~2018年03月 246.5万円(税込) FF インパネ6AT
2.0 G スプレモ 2016年07月~2018年03月 270万円(税込) FF インパネ6AT
2.0 4WD 2016年07月~2018年03月 237.6万円(税込) 4WD インパネ4AT
2.0 G 4WD 2016年07月~2018年03月 260.7万円(税込) 4WD インパネ4AT

ラフェスタハイウェイスターの他のモデル

2016/07~2018/03 フルモデルチェンジ一部改良 2WD車の装備を向上  
2014/09~2016/06 フルモデルチェンジ一部改良 全車にVDCが標準装備された  
2014/04~2014/08 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/03~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ パワートレインを刷新  
2011/06~2013/02 フルモデルチェンジ新車リリース ラフェスタから独立した、スポーティなコンパクトミニバン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

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