
2008/12~![]() |
一部改良 |
走行性能および燃費性能の向上とボディカラーに新色追加 | |
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| 2007/12~2008/11 | フルモデルチェンジ |
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クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版43号(2000年11月16日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです
国産クーペというカテゴリーでみても数少ない貴重な存在↑大径ローターの採用にともなうブレーキ性能の向上は、公道試乗でも十分体感できた(左)シート地のカラーをグレーからブラックに変更し、室内全体が黒基調になった(右)スカイラインスポーツセダン&クーペのマイナーチェンジに続いてGT-Rが小変更を行った。いまやセダンとのシリーズ共通性の高いクーペは、日本ではこのスカイラインだけで、国産のクーペというカテゴリーでみても、プレリュードまでもが生産中止となり、まさに数少ない貴重な存在となっている。ちなみに今回の主な変更点は、Vスペックに代わるVスペックIIのボンネットフードをアルミ製からエアダクトの付いたカーボン製に変えたことと、VスペックN1仕様にだけ装着されていた径322mmの大径ローター(標準車は300mm)をGT-R全車に標準装着したことである。その他は内装色をブラック基調にアルミ製ペダルの採用など、セダン&クーペの変更に準じたものとなる。骨太 ・・・続きはこちら
(09-06-12)
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