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フーガハイブリッド「日産」のカタログ情報!

フーガハイブリッドのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年12月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
551.9万円~709.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
3498cc
最高出力
306ps
駆動方式
FR
スケール
4980mm×1845mm×1510mm/他
乗車定員
5名


フーガハイブリッドのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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3.5 VIP 2019年12月~  709.9万円(税込) FR フロア7AT
3.5 2019年12月~  654.9万円(税込) FR フロア7AT
3.5 Aパッケージ 2019年12月~  551.9万円(税込) FR フロア7AT

フーガハイブリッドの他のモデル

2019/12~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 先進安全装備を拡充  
2019/10~2019/11 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2017/11~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 遮音性が向上  
2015/12~2017/10 フルモデルチェンジ一部改良 インフィニティエンブレムがリアにも追加  
2015/02~2015/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エクステリアが刷新された  
2014/04~2015/01 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/07~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 ハイブリッドシステムを改良し、より低燃費に  
2012/06~2013/06 フルモデルチェンジ一部改良 燃費性能と快適性の向上が図られた  
2010/10~2012/05 フルモデルチェンジ新車リリース 「PURE DRIVE HYBRID」システムを搭載 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

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