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フェアレディZロードスター(2007~2008) | |
| 生産期間 | 2007年01月~2008年11月 | |
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高回転型エンジンを新たに採用 高回転型、最高出力313psのVQ35HRエンジンを搭載、加速性能などを向上させた。外観はエンジンフードデザインを変更し、幌の色にグレーを追加した。内装ではグレーの内装色を追加、アクティブヘッドレストも採用している。(2007.1) |
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フェアレディZロードスター(2005~2006) | |
| 生産期間 | 2005年09月~2006年12月 | |
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エンジンのパワーをアップ 280psだった最高出力を吸気効率の向上などのチューニングにより294psにアップ。同時にレブリミットも7000rpmまで引き上げられた。またサスペンションやパワーステアリングの改良、内外装のデザイン変更も実施された。(2005.9) |
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フェアレディZロードスター(2004~2005) | |
| 生産期間 | 2004年09月~2005年08月 | |
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スポーティな走りを可能にする新機能を搭載 シフトダウン時にエンジン回転数を最適制御する“シンクロレブコントロール”機能を5ATに採用。さらにヒーター付きドアミラーを全車標準としたほか、ボディカラーに3コートパールの新色プレミアムサンシャインイエローを追加した。(2004.9) |
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フェアレディZロードスター(2003~2004) | |
| 生産期間 | 2003年10月~2004年08月 | |
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オリジナルのデザインをもつオープンモデル フェアレディZをベースにしたロードスターモデルだが、オープンモデル専用でボディデザインされている。ルーフ部分は電動式のソフトトップでリアはタイマー付き熱線入りのガラス製。オープン機構は世界初のワンレバー3ロック式を採用し、約20秒で開閉することが可能だ。メカニズム面は基本的にクーペと同等だが、ロードスター専用のボディ構造部品の採用や剛性アップにより、オープンボディながら高い操縦安定性を実現。エンジンはV6の3.5L、ミッションは6MT/5ATとクーペと同一だが、6MTモデルは電子スロットルに専用チューニングが施される。(2003.10) |
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