中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  日産 >  デイズルークス
デイズルークス「日産」のカタログ情報!

デイズルークスのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2019年10月~2020年02月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
134.2万円~209.8万円
JC08モード燃費
20.4km/L~22.2km/L
10・15モード燃費
排気量
659cc
最高出力
49ps~64ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1775mm
乗車定員
4名


デイズルークスのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
660 S 2019年10月~2020年02月 134.2万円(税込) FF インパネCVT
660 X 2019年10月~2020年02月 146.3万円(税込) FF インパネCVT
660 ハイウェイスターX 2019年10月~2020年02月 167万円(税込) FF インパネCVT
660 ハイウェイスターX Gパッケージ 2019年10月~2020年02月 174.4万円(税込) FF インパネCVT
660 ハイウェイスター Xターボ 2019年10月~2020年02月 170.3万円(税込) FF インパネCVT

デイズルークスの他のモデル

2019/10~2020/02 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2018/05~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 衝突回避支援システムの性能を向上  
2016/12~2018/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 快適性能が向上  
2015/04~2016/11 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備が充実している  
2014/12~2015/03 フルモデルチェンジ一部改良 運転支援システムをパッケージオプション化  
2014/04~2014/11 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2014/02~2014/03 フルモデルチェンジ新車リリース デイズシリーズ第2弾となるスーパーハイトワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索