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キューブキュービック「日産」のカタログ情報!

キューブキュービックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2007年01月~2008年11月
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
152.3万円~233.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
14.6km/L~19.2km/L
排気量
1386cc~1498cc
最高出力
98ps~109ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3920mm×1670mm×1645mm/他
乗車定員
7名


キューブキュービックのグレード

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1.4 14RS 2007年01月~2008年11月 162.8万円(税込) FF コラム4AT
1.4 14S 2007年01月~2008年11月 152.3万円(税込) FF コラム4AT
1.4 ライダー 2007年01月~2008年11月 182.9万円(税込) FF コラム4AT
1.4 ライダー アルファII 2007年01月~2008年11月 205万円(税込) FF コラム4AT
1.5 15E 2007年01月~2008年11月 181.4万円(税込) FF コラムCVT

キューブキュービックの他のモデル

2007/01~2008/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 改良エンジン+CVTで燃費、環境性能が向上  
2005/05~2006/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を変更し魅力をアップ  
2004/04~2005/04 フルモデルチェンジ一部改良 環境性能を向上  
2003/09~2004/03 フルモデルチェンジ新車リリース 見た目ではベース車との見分けは不可能 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 GT-R(2020年モデル)│「さすがにもう進化は難しいのでは……?」そんな不安は乗ってすぐに払拭された

▲2019年6月に登場した日産 GT-Rの2020年モデル。毎年進化を続けているGT-Rだが、今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートする日産が誇る渾身のモデル……それがGT-Rだ日産自動車が造る渾身のモデルといえば、GT-Rである。 登場からすでに12年が経過しようとしている長寿モデルだ。 2007年に登場してから毎年のように改良が加えられたイヤーモデルが登場しているが、そのたびに進化を感じることができる。 特に2017年モデルでは飛躍的に改良され、静粛性、乗り心地、扱いやすさが格段にレベルアップした。 そして、そのモデルをベースにした2020年モデルは、さらに磨きがかけられたという。 今回試乗する機会を得たので、その様子をお伝えしたい。日産車の中で最もハイクオリティな造り▲試乗車のボディカラーは、2020年モデルにて追加されたワンガンブルー。見る角度により表情を変える用意されたのは“ワンガンブルー”のプレミアムエディションだ。 アメリカで2018年モデルに試乗してから、約1年ぶりにGT-Rのステアリングを握る。日産  ・・・続きはこちら
(19-10-09)

 

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