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AD-MAXワゴン「日産」のカタログ情報!

AD-MAXワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1995年06月~1996年05月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
172.9万円~188.3万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
12.8km/L
排気量
1497cc
最高出力
105ps
駆動方式
FF
スケール
4270mm×1680mm×1810mm
乗車定員
5名


AD-MAXワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
1.5 LE 1995年06月~1996年05月 172.9万円 FF フロア4AT
1.5 SLX 1995年06月~1996年05月 188.3万円 FF フロア4AT

AD-MAXワゴンの他のモデル

1995/06~1996/05 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実と内外装の小変更  
1994/08~1995/05 フルモデルチェンジ一部改良 セットオプションを用意  
1993/08~1994/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の小変更とグレードの追加  
1992/04~1993/07 フルモデルチェンジ新車リリース 広いリア空間が魅力のデリバリーワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 GT-R(2020年モデル)│「さすがにもう進化は難しいのでは……?」そんな不安は乗ってすぐに払拭された

▲2019年6月に登場した日産 GT-Rの2020年モデル。毎年進化を続けているGT-Rだが、今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートする日産が誇る渾身のモデル……それがGT-Rだ日産自動車が造る渾身のモデルといえば、GT-Rである。 登場からすでに12年が経過しようとしている長寿モデルだ。 2007年に登場してから毎年のように改良が加えられたイヤーモデルが登場しているが、そのたびに進化を感じることができる。 特に2017年モデルでは飛躍的に改良され、静粛性、乗り心地、扱いやすさが格段にレベルアップした。 そして、そのモデルをベースにした2020年モデルは、さらに磨きがかけられたという。 今回試乗する機会を得たので、その様子をお伝えしたい。日産車の中で最もハイクオリティな造り▲試乗車のボディカラーは、2020年モデルにて追加されたワンガンブルー。見る角度により表情を変える用意されたのは“ワンガンブルー”のプレミアムエディションだ。 アメリカで2018年モデルに試乗してから、約1年ぶりにGT-Rのステアリングを握る。日産  ・・・続きはこちら
(19-10-09)

 

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