
2011/10~![]() |
一部改良 |
新MIVECエンジンなどにより、燃費性能を向上 | |
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| 2010/02~2011/09 | フルモデルチェンジ |
ジャストサイズのコンパクトSUV | モデル一覧→ |
| 2000/11~2002/08 | 一部改良 |
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| 1999/10~2000/10 | マイナーチェンジ |
外観の変更と両側スライドドアを設定 | |
| 1997/11~1999/09 | フルモデルチェンジ |
廉価グレードでも安全装備は満載 | モデル一覧→ |
| 1996/05~1997/10 | 一部改良 |
運転席エアバッグを標準化 | |
| 1995/05~1996/04 | 一部改良 |
ディーゼルエンジンをクリーン化 | |
| 1994/09~1995/04 | マイナーチェンジ |
外観の変更とターボ車の追加 | |
| 1993/08~1994/08 | 一部改良 |
電動オープンルーフ車を追加 | |
| 1992/10~1993/07 | 一部改良 |
エンジンをパワーアップ | |
| 1991/02~1992/09 | 新車リリース |
ライトRV+ミニバンの新感覚モデル | モデル一覧→ |
クルマニュース
新エンジンは低燃費だけでなく、静粛性も向上!三菱のコンパクトSUV、RVRにマイナーチェンジが実施された。今回の改良の最大の目玉は、1.8Lエンジンを刷新し、新開発のアイドリングストップ機構である「AS&G」を組み合わせたことだ。新エンジンは、同社がもつ連続可変バルブタイミング機構「MIVEC」を搭載。またカムシャフトを従来のDOHCからSOHCに変更(最廉価のEのみ従来エンジンを継続搭載)。備品点数が減少し軽量化が図れるだけでなく、燃費悪化の原因となるポンピングロス(空気吸入時の損失)も低減することができる。このシステムは、同時期に一部改良されたギャランフォルティス&ギャランフォルティススポーツバックにも搭載されている。試乗したのは、最上級グレードであるGのFF車(224万円)。走り始めてまず最初に感じるのは、ステアリングの操舵力が他社の同クラスのSUVに比べると明らかに重いことだ。電動パワーステアリングのセッティングを変更することでしっかりとしたフィーリングを出したとのことだが、切り返しの多い駐車場などでは、この重さは女性には厳しいかもしれない ・・・続きはこちら
(11-11-24)
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