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ミニキャブミーブ「三菱」のカタログ情報!

ミニキャブミーブのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
180.2万円~219万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
0cc
最高出力
41ps
駆動方式
MR
スケール
3395mm×1475mm×1915mm
乗車定員
2/4名


ミニキャブミーブのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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CD 10.5kWh 4シーター ハイルーフ 2019年10月~  180.2万円(税込) MR AT
CD 16.0kWh 2シーター ハイルーフ 2019年10月~  216.8万円(税込) MR AT
CD 16.0kWh 4シーター ハイルーフ 2019年10月~  219万円(税込) MR AT

ミニキャブミーブの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2017/01~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 充電時の快適性が向上  
2015/07~2016/12 フルモデルチェンジ一部改良 急速充電機能を標準採用  
2014/10~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備が充実した  
2014/04~2014/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/11~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 シートヒーターの範囲が拡大  
2011/12~2013/10 フルモデルチェンジ新車リリース 三菱の新世代電気自動車第2弾は軽商用車 モデル一覧→
 

クルマニュース

【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.3 】1990年 三菱 GTO|280馬力を生かす4WDの走りが魅力!

あの車のデビュー当時を振り返る創刊36年目(2020年1月現在)を迎えるカーセンサーが、過去の試乗記を発掘し、今あえて紹介していくシリーズ。 今回は、1990年発売のカーセンサー Vol.137の記事「NEW CAR SENSOR」より三菱 GTOが登場したときの試乗レポートをWEB用に再構成してお届けする。 なお、本記事執筆者であり現在も活躍されているジャーナリストの石川さんより、当時を振り返りコメントをいただいたので、合わせてご覧になってほしい。 <石川さんのコメント> 当時の三菱は、モータースポーツやスポーツカー開発に熱心だった。 GTOも87年の東京モーターショーに展示されたHSCという2シーターの実験的スポーツカーをベースに開発され、市販されたものだった。 フロントエンジン、ツインターボ、4WDというほかに三菱グループの知恵と技術が集結していた。 背が低く、幅が広い車体は街中でも目立った存在。テストの時に困ったのはヘルメットを被ると天井にあたってしまい、ベストなポジションが取れなかったこと。 発表当時はレースにも出場するということだったが、バブルの崩壊ということも  ・・・続きはこちら
(20-02-16)

 

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