中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  三菱 >  ミニキャブバン
ミニキャブバン「三菱」のカタログ情報!

ミニキャブバンのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2016年03月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
94万円~150.2万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
658cc
最高出力
49ps~64ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1895mm
乗車定員
4名


ミニキャブバンのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
660 ブラボー ターボ ハイルーフ 2016年03月~  137.3万円(税込) FR インパネ4AT
660 ブラボー ハイルーフ 5AMT車 2016年03月~  119.7万円(税込) FR インパネ5AT
660 G ハイルーフ 5AMT車 2016年03月~  113.9万円(税込) FR インパネ5AT
660 M ハイルーフ 2016年03月~  94万円(税込) FR インパネ5MT
660 M ハイルーフ 5AMT車 2016年03月~  105万円(税込) FR インパネ5AT

ミニキャブバンの他のモデル

2016/03~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 5AGSギアに2速発進モードを追加  
2015/03~2016/02 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ クラス最大の荷室容量をほこる、仕事に役立つ軽商用車 モデル一覧→
2014/04~2015/02 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2014/02~2014/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 積載能力の高さが自慢の軽商用バン モデル一覧→
2011/12~2014/01 フルモデルチェンジ一部改良 前後デザインの変更、および新グレードを設定  
2010/08~2011/11 フルモデルチェンジ一部改良 燃費性能の向上が図られた  
2010/01~2010/07 フルモデルチェンジ一部改良 インテリアデザインが一新された  
2008/12~2009/12 フルモデルチェンジ一部改良    
2007/12~2008/11 フルモデルチェンジ一部改良 フロントグリルやインパネ色を変更  
2006/12~2007/11 フルモデルチェンジ一部改良 ラグジュアリィパッケージを追加  
2005/12~2006/11 フルモデルチェンジ一部改良 インテリアの装備を充実  
2004/10~2005/11 フルモデルチェンジ一部改良 エンジンのグリーン化  
2002/08~2004/09 フルモデルチェンジ一部改良 エンジンの低燃費化と環境性能の向上  
2002/01~2002/07 フルモデルチェンジ一部改良 取り回しが良くなり操作性が向上  
2000/11~2001/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外装を中心とした変更  
1999/12~2000/10 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実し使い勝手を向上  
1999/05~1999/11 フルモデルチェンジ一部改良 快適装備を標準化  
1999/01~1999/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 軽商用車でトップレベルの安全性と広さを実現 モデル一覧→
1997/10~1998/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1994/01~1997/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1991/01~1993/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
1990/02~1990/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
 

クルマニュース

三菱 eKカスタムは乗り心地の良さが格段にアップした

▲サスペンションの変更はないというが、改良前とは全く違う印象を受ける三菱 eKカスタム力強い雰囲気をもつフロントと、ノイズの少ない乗り心地の良さが特徴の1台日産自動車と共同で開発を行って完成した三菱 eKカスタム/ワゴンが大幅に改良された。特にフロント部分のデザインは大きく変わり、eKカスタムは軽自動車としてはコストの高い良質な樹脂を使用して質感を向上させた。確かにこれから試乗するekカスタムを目の前にすると、ボディはそのままでありながらフロントの顔つきが深みを増して雰囲気的に相当変わった。普通車顔負けの迫力である。 フロント部分以外のエクステリアに目を向けると、サイドのプレスラインはドアの立て付けに合わせたデザインになっている。またインテリアの左右、センターのクラスターのはめ込みは軽自動車の中でもトップクラスの質感である。発売以来3回見てきたが根気よく細かく調整されている。エンジニアの苦労は人一倍であっただろう。 では試乗に入ろう。今回試乗するのは新しくアイドリングストップ機能が追加されたeKカスタムのターボモデルだ。エンジンのかかりは早い。アイドリングストップ時も、再度  ・・・続きはこちら
(16-02-03)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索