中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  三菱 >  ミニカ
ミニカ「三菱」のカタログ情報!

ミニカのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2010年10月~2011年05月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
58.3万円~93.1万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
657cc
最高出力
50ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1510mm
乗車定員
4名


ミニカのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
660 ナッティ 2010年10月~2011年05月 75.2万円(税込) FF フロア5MT
660 ナッティ 2010年10月~2011年05月 80.5万円(税込) FF フロア3AT
660 ナッティ 4WD 2010年10月~2011年05月 87.8万円(税込) 4WD フロア5MT
660 ナッティ 4WD 2010年10月~2011年05月 93.1万円(税込) 4WD フロア3AT
660 ライラ 2010年10月~2011年05月 58.3万円(税込) FF フロア5MT

ミニカの他のモデル

2010/10~2011/05 フルモデルチェンジ一部改良 燃費性能の向上が図られた  
2009/12~2010/09 フルモデルチェンジ一部改良 全モデルにハイマウントストップランプを標準装備  
2006/10~2009/11 フルモデルチェンジ一部改良 環境性能をより向上させた  
2006/04~2006/09 フルモデルチェンジ一部改良 価格据え置きのまま装備を充実  
2004/05~2006/03 フルモデルチェンジ一部改良 グリーン税制に適合と装備の充実  
2003/09~2004/04 フルモデルチェンジ一部改良 環境性能の向上とグレードの見直し  
2002/09~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 グレードの見直しと寒冷地装備の充実  
2001/10~2002/08 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備のABSを標準化  
2000/11~2001/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ フロントマスクの変更  
1999/10~2000/10 フルモデルチェンジ一部改良 外観の変更とATを換装  
1998/10~1999/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 低燃費のリーンバーンエンジンを搭載 モデル一覧→
1997/09~1998/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を大幅に変更  
1997/01~1997/08 フルモデルチェンジ一部改良 グレード体系の見直し  
1996/09~1996/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実を図る  
1995/11~1996/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装のデザインを変更  
1994/10~1995/10 フルモデルチェンジ一部改良 運転席エアバッグで一部グレードを標準化  
1993/09~1994/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 見た目はカワイイがハードなターボ車も設定 モデル一覧→
1993/01~1993/08 フルモデルチェンジ一部改良    
1992/01~1992/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1991/05~1991/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1990/02~1991/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1989/08~1990/01 フルモデルチェンジ一部改良    
1989/01~1989/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

三菱 eKカスタムは乗り心地の良さが格段にアップした

▲サスペンションの変更はないというが、改良前とは全く違う印象を受ける三菱 eKカスタム力強い雰囲気をもつフロントと、ノイズの少ない乗り心地の良さが特徴の1台日産自動車と共同で開発を行って完成した三菱 eKカスタム/ワゴンが大幅に改良された。特にフロント部分のデザインは大きく変わり、eKカスタムは軽自動車としてはコストの高い良質な樹脂を使用して質感を向上させた。確かにこれから試乗するekカスタムを目の前にすると、ボディはそのままでありながらフロントの顔つきが深みを増して雰囲気的に相当変わった。普通車顔負けの迫力である。 フロント部分以外のエクステリアに目を向けると、サイドのプレスラインはドアの立て付けに合わせたデザインになっている。またインテリアの左右、センターのクラスターのはめ込みは軽自動車の中でもトップクラスの質感である。発売以来3回見てきたが根気よく細かく調整されている。エンジニアの苦労は人一倍であっただろう。 では試乗に入ろう。今回試乗するのは新しくアイドリングストップ機能が追加されたeKカスタムのターボモデルだ。エンジンのかかりは早い。アイドリングストップ時も、再度  ・・・続きはこちら
(16-02-03)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索