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ランサーエボリューション「三菱」のカタログ情報!

ランサーエボリューションのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2011年10月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
315万円~525万円
燃費
10.4km/L~10.8km/L
排気量
1998cc
最高出力
300ps
駆動方式
4WD
スケール
4495mm×1810mm×1480mm
乗車定員
5名


ランサーエボリューションのグレード

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2.0 GSR X プレミアム 4WD 2011年10月~  525万円(税込) 4WD フロア6AT
2.0 GSR X 4WD 2011年10月~  403.8万円(税込) 4WD フロア6AT
2.0 GSR X 4WD 2011年10月~  378.6万円(税込) 4WD フロア5MT
2.0 GSR X ハイパフォーマンスパッケージ 4WD 2011年10月~  424.8万円(税込) 4WD フロア6AT
2.0 GSR X ハイパフォーマンスパッケージ 4WD 2011年10月~  399.6万円(税込) 4WD フロア5MT

ランサーエボリューションの他のモデル

2011/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 インテリアの質感の向上が図られた  
2010/10~2011/09 フルモデルチェンジ一部改良 安全機能と燃費性能の向上が図られた  
2009/10~2010/09 フルモデルチェンジ一部改良 新デザインのエアロパーツを採用  
2008/10~2009/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 上級グレードのプレミアムをラインナップ  
2007/10~2008/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 電子デバイスで完全武装したハイパフォーマンスセダン モデル一覧→
2006/08~2006/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の小変更とエンジンの改良  
2005/03~2006/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンをMIVEC化  
2004/02~2005/02 フルモデルチェンジ一部改良 足回りを中心に進化  
2003/01~2004/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ トルク40kg-mを達成し6MTを搭載  
2002/02~2002/12 フルモデルチェンジ一部改良 ランエボ初のATが登場  
2001/02~2002/01 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 新電子デバイスの採用で戦闘力がアップ モデル一覧→
2000/01~2001/01 フルモデルチェンジ一部改良 WRCチャンピオンを記念したモデル  
1999/01~1999/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンの信頼性を向上  
1998/01~1998/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ランエボ初の3ナンバー車  
1996/08~1997/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 電子デバイスの搭載で高次元の走りへ モデル一覧→
1995/02~1996/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンのパワーアップと4WDの進化  
1994/01~1995/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ パワーアップと細部の変更  
1992/10~1993/12 フルモデルチェンジ新車リリース WRC参戦をにらんだスーパーセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

三菱 ランサーエボリューション VII GT-A【プレイバック試乗】

パワーや足回りをソフトにして「洗練された大人の乗り味」を獲得コンセプト快適性を兼ね備えたAT仕様のランエボVIIスバルインプレッサSTiとともに4WDスポーツを代表するこのランサーエボリューション。もともとはWRCをグループA規定で闘うベース車両となるべく、1992年限定生産で初代が投入されている。それが代を重ね、モデルチェンジを経てVIIにまで発展してきた。その間、WRCで輝かしい戦績を収めただけでなく、国内のモータースポーツシーンにおいても不可欠な存在となっている。とはいえ、競技用ベースグレードのRSが販売に占める割合は3%に満たない。つまり大半のユーザーは高性能を楽しみながらも日常の足としている、ということ。そうした背景のもと、この高性能を気軽に幅広いユーザーに楽しんでもらうべく、より快適性を考慮したシャーシに初めてATを組み合わせ与えたのがGT-Aである。室内&荷室空間大人の4ドアスポーツを演出する室内デザインボンネットのエアアウトレットを廃したり、リアスポイラーを小型化するなど、荒々しさを潜めた外観と同様に、インテリアもハードさを抑えて、大人  ・・・続きはこちら
(10-04-23)

 

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