中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  三菱 >  ランサーエボリューション
ランサーエボリューション「三菱」のカタログ情報!

ランサーエボリューションのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2014年07月~2016年03月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
324.5万円~540.5万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1998cc
最高出力
300ps~313ps
駆動方式
4WD
スケール
4495mm×1810mm×1480mm
乗車定員
5名


ランサーエボリューションのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
2.0 GSR X プレミアム 4WD 2014年08月~2016年03月 540.5万円(税込) 4WD フロア6AT
2.0 GSR X 4WD 2014年08月~2016年03月 415.9万円(税込) 4WD フロア6AT
2.0 GSR X 4WD 2014年07月~2016年03月 390万円(税込) 4WD フロア5MT
2.0 GSR X ハイパフォーマンスパッケージ 4WD 2014年08月~2016年03月 437.5万円(税込) 4WD フロア6AT
2.0 GSR X ハイパフォーマンスパッケージ 4WD 2014年07月~2016年03月 411.6万円(税込) 4WD フロア5MT

ランサーエボリューションの他のモデル

2014/07~2016/03 フルモデルチェンジ一部改良 各部のデザインが見直されている  
2014/04~2014/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/10~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 ボディカラーが見直され、オプションの機能が向上  
2011/10~2012/09 フルモデルチェンジ一部改良 インテリアの質感の向上が図られた  
2010/10~2011/09 フルモデルチェンジ一部改良 安全機能と燃費性能の向上が図られた  
2009/10~2010/09 フルモデルチェンジ一部改良 新デザインのエアロパーツを採用  
2008/10~2009/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 上級グレードのプレミアムをラインナップ  
2007/10~2008/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 電子デバイスで完全武装したハイパフォーマンスセダン モデル一覧→
2006/08~2006/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の小変更とエンジンの改良  
2005/03~2006/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンをMIVEC化  
2004/02~2005/02 フルモデルチェンジ一部改良 足回りを中心に進化  
2003/01~2004/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ トルク40kg-mを達成し6MTを搭載  
2002/02~2002/12 フルモデルチェンジ一部改良 ランエボ初のATが登場  
2001/02~2002/01 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 新電子デバイスの採用で戦闘力がアップ モデル一覧→
2000/01~2001/01 フルモデルチェンジ一部改良 WRCチャンピオンを記念したモデル  
1999/01~1999/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンの信頼性を向上  
1998/01~1998/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ランエボ初の3ナンバー車  
1996/08~1997/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 電子デバイスの搭載で高次元の走りへ モデル一覧→
1995/02~1996/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンのパワーアップと4WDの進化  
1994/01~1995/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ パワーアップと細部の変更  
1992/10~1993/12 フルモデルチェンジ新車リリース WRC参戦をにらんだスーパーセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

三菱 ランサーエボリューション ファイナルエディションはシリーズ最後を飾るに相応しい

▲23年の歴史に幕を下ろすランエボシリーズ。雨のサーキットで、最後までその走行性能は一線級のレベルだったスタビリティをさらに進化させた「最後のランエボ」1992年の登場から23年、ついにシリーズ最後となるランサーエボリューション ファイナルエディションが発表された。1000台限定での販売だが、すでに完売状態。電子制御を駆使し、どんな路面でも強力な駆動力を維持する4WDシステムと熟成を重ねたターボエンジンがどんな走りを見せてくれるのか。雨が降り、コース上の所々に水が溜まるサーキット上での試乗だった。今回のようなコンディションでは、4輪すべての駆動力や制動力をコントロールする電子制御システムS-AWCが力を発揮する。搭載されている走行支援システムをすべてオンにし、何度もオーバースピードで進入してその性能を確かめた。中でもS-AWCを構成する1つである「アクティブ・ヨー・コントロール(AYC)」の威力を感じた。AYCは後輪の左右の駆動力を別々に制御することで高い旋回性や走行安定性を実現する電子制御デバイスだ。このおかげでコーナーでアクセルを踏んだ際も車が安定感を保ちつ  ・・・続きはこちら
(15-08-06)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索