
2008/10~![]() |
マイナーチェンジ |
上級グレードのプレミアムをラインナップ | |
|---|---|---|---|
| 2007/10~2008/09 | フルモデルチェンジ |
電子デバイスで完全武装したハイパフォーマンスセダン | モデル一覧→ |
| 2006/08~2006/12 | マイナーチェンジ |
内外装の小変更とエンジンの改良 | |
| 2005/03~2006/07 | マイナーチェンジ |
エンジンをMIVEC化 | |
| 2004/02~2005/02 | 一部改良 |
足回りを中心に進化 | |
| 2003/01~2004/01 | マイナーチェンジ |
トルク40kg-mを達成し6MTを搭載 | |
| 2002/02~2002/12 | 一部改良 |
ランエボ初のATが登場 | |
| 2001/02~2002/01 | フルモデルチェンジ |
新電子デバイスの採用で戦闘力がアップ | モデル一覧→ |
| 2000/01~2001/01 | 一部改良 |
WRCチャンピオンを記念したモデル | |
| 1999/01~1999/12 | マイナーチェンジ |
エンジンの信頼性を向上 | |
| 1998/01~1998/12 | マイナーチェンジ |
ランエボ初の3ナンバー車 | |
| 1996/08~1997/12 | フルモデルチェンジ |
電子デバイスの搭載で高次元の走りへ | モデル一覧→ |
| 1995/02~1996/07 | マイナーチェンジ |
エンジンのパワーアップと4WDの進化 | |
| 1994/01~1995/01 | マイナーチェンジ |
パワーアップと細部の変更 | |
| 1992/10~1993/12 | 新車リリース |
WRC参戦をにらんだスーパーセダン | モデル一覧→ |
マイナーチェンジ
クルマニュース
安っぽいという批判に真っ向勝負してきたGSRプレミアム日本独自のスポーツカースタイルを提供し続けてきたランサーエボリューション。ラリーフィールドにおける頂点を目指し続けて来たがゆえに、このスポーツセダンが手に入れたかったのは常に、リーズナブルなハイテク市販最速マシンの座だった。インプレッサWRXとの“死闘(=高性能争い)”は、車好きの間では常識である。ライバルのインプレッサがハッチバックシリーズのみとなってしまった今、ランエボはファミリィユースも可能な4ドアのスポーツセダンとして、貴重な存在となった。シリーズ10世代目にあたるランサーエボリューションX(テン)は、時代の最先端をゆくツインクラッチシステム(SST)や、歴代シリーズにより磨き上げられてきた車両運動制御技術の結晶S-AWCシステムなどが搭載された、当代一級のハイテクマシンだ。'07年デビューながら、'08年10月に早くもマイナーチェンジを実施。内外装の質感を向上させ、エンジンパワーも待望の300psとなった。さらに4ドアスポーツカーとしての価値をさらに高めるため、“オトナのランエボ"というべきグレード、G ・・・続きはこちら
(08-11-28)
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