
2008/06~![]() |
一部改良 |
グレード整理を行い、装備を充実させた | |
|---|---|---|---|
| 2005/12~2008/05 | 一部改良 |
セキュリティ機能を強化 | |
| 2005/01~2005/11 | 一部改良 |
外観の変更と1.5L車の環境性能が向上 | |
| 2003/02~2004/12 | フルモデルチェンジ |
セディアが取れて車名が変更された | モデル一覧→ |
| 1997/08~2000/04 | マイナーチェンジ |
内外装の変更と装備の充実 | |
| 1996/10~1997/07 | 一部改良 |
運転席エアバッグとABSが標準に | |
| 1995/10~1996/09 | フルモデルチェンジ |
多彩なエンジンを搭載するコンパクトセダン | モデル一覧→ |
| 1994/10~1995/09 | 一部改良 |
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| 1994/01~1994/09 | マイナーチェンジ |
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| 1992/10~1993/12 | 一部改良 |
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| 1991/10~1992/09 | フルモデルチェンジ |
モデル一覧→ |
クルマニュース
安っぽいという批判に真っ向勝負してきたGSRプレミアム日本独自のスポーツカースタイルを提供し続けてきたランサーエボリューション。ラリーフィールドにおける頂点を目指し続けて来たがゆえに、このスポーツセダンが手に入れたかったのは常に、リーズナブルなハイテク市販最速マシンの座だった。インプレッサWRXとの“死闘(=高性能争い)”は、車好きの間では常識である。ライバルのインプレッサがハッチバックシリーズのみとなってしまった今、ランエボはファミリィユースも可能な4ドアのスポーツセダンとして、貴重な存在となった。シリーズ10世代目にあたるランサーエボリューションX(テン)は、時代の最先端をゆくツインクラッチシステム(SST)や、歴代シリーズにより磨き上げられてきた車両運動制御技術の結晶S-AWCシステムなどが搭載された、当代一級のハイテクマシンだ。'07年デビューながら、'08年10月に早くもマイナーチェンジを実施。内外装の質感を向上させ、エンジンパワーも待望の300psとなった。さらに4ドアスポーツカーとしての価値をさらに高めるため、“オトナのランエボ"というべきグレード、G ・・・続きはこちら
(08-11-28)
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