三菱 ランサーセディアワゴン2000年11月〜2003年01月
車高を高める広いラゲージスペースを実現
セダンに対してリアのオーバーハングを55mm延ばしたステーションワゴン。ルーフも10mm高めることで十分な室内スペースを確保している。フロントマスクや縦形のリアランプが独自性を主張。エンジンやミッションのラインナップはセダンと同じで、1.8LのGDIエンジンにINVECS-II I CVTもしくはスポーツモード6-CVTを搭載。フロントがストラットリアがマルチリンクの足回りや、フルタイム4WDの設定もセダンと共通。後席は6:4分割可倒式を採用しユーティリティ性を向上。(2000.11)
生産期間:2000年11月〜2003年01月
ボディタイプ:ステーションワゴン
最高出力 (馬力):130〜165
駆動方式:FF/4WD
排気量 (cc):1834
全長×全幅×全高 (mm):4415×1695×1465、他
乗車定員:5人
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