| 2001/05~2003/01 | 一部改良 |
排出ガスのクリーン化とグレードの追加 | |
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| 2000/05~2001/04 | フルモデルチェンジ |
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クルマニュース
ターボのアドバンテージが、ゆとりある走りを演出するコンセプト手頃なサイズのワゴンに待望のGDIターボが追加ランサーセディアワゴンは2000年5月にデビューしたセダンをベースに開発されたコンパクトクラスのステーションワゴン。ロングホイールベースやセダンに比べて55mm長い全長により、クラスの割には余裕の室内空間をもつのが特徴だった。これまでのモデルでは駆動系に1.8Lの自然吸気GDIエンジンとCVTの組み合わせのみが設定されていたが、今回のマイナーチェンジでGDIターボを搭載したT-ツーリングが追加された。このターボ車にはINVECS-IIのスポーツモード付き4速ATが組み合わされる。手頃なサイズのボディに余裕のGDIターボエンジンを搭載することで、ゆとりある走りを目指したモデルだ。室内&荷室空間クラスを超えた室内・居住空間は健在今回のマイナーチェンジではこれまでと異なる外観を備えたGDIターボ搭載車が設定されただけで、室内の居住空間や荷室空間は変更を受けていない。もともとランサーセディアは、ワゴンのベースとなったセダンの段階から、2600mmというこの ・・・続きはこちら
(09-11-17)
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