三菱 ディアマンテワゴン1997年10月〜2001年12月
ボディが大きくなりラゲージスペースも拡大
ベースの4ドアセダンのフルモデルチェンジに伴い、ボディサイズが一回り大きくなった。生産はこれまでと同様に、オーストラリアの豪州三菱MMALが担当する。エンジンは200psを発生する3LのV6SOHCのみ。INVECS-II スポーツモードATを組み合わせ、駆動方式はFFのみとなる。フロントがストラット、リアが5リンクのサスペンションに215/60R16タイヤをセット。ABS、前席エアバッグ、シートベルトプリテンショナー、アルミホイールなどが標準装備となる。さらに上級グレードにはトラクションコントロールや本革シートなども装備される。(1997.10)
生産期間:1997年10月〜2001年12月
ボディタイプ:ステーションワゴン
最高出力 (馬力):200
駆動方式:FF
排気量 (cc):2972
全長×全幅×全高 (mm):4810×1785×1500
乗車定員:5人
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(1997年10月〜2001年12月)
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