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Sクラスカブリオレ「メルセデス・ベンツ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年06月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
2175万円
JC08モード燃費
9.4km/L
10・15モード燃費
排気量
3982cc
最高出力
469ps
駆動方式
FR
スケール
5030mm×1910mm×1420mm
乗車定員
4名


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S560 2018年06月~  2175万円(税込) FR コラム9AT
S560 2018年06月~  2175万円(税込) FR コラム9AT

Sクラスカブリオレの他のモデル

2018/06~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2016/06~2018/05 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

本当にディーゼルなのか疑いたくなる、メルセデス・ベンツ S 400d

▲Sクラスに新たに加わった「400d」。搭載される新型直列6気筒クリーンディーゼルエンジン「OM656」を試してきたディーゼルエンジンで作る贅沢品とはアッパークラスの4ドアサルーンを作るにあたって、全世界の全自動車メーカーがベンチマークとして挙げるのが、メルセデスベンツのSクラスだ。そのくらい、ドライバーズカーからショーファーカーまで、理想的でバランスのとれたサルーンなのだ。今回試乗したSクラスは、その中でも新開発の直列6気筒のクリーンディーゼルユニットが目玉。直列6気筒の良さはなんといっても静粛性だ。V型6気筒に比べ、振動を打ち消し合いやすいのだ。かのBMWが、様々なレギュレーションの変化にもめげずに、素性の良い直列6気筒を作り続けていることは皆さんご存じであろう。内燃機関の王者メルセデスも、直列6気筒を「S450」から投入したが、試乗車の「S400d」はこのガソリン6気筒の基本設計を共通化し、素材を変えて作ったエンジンだ。実は、Sクラスには、ほんの少し前まで「300h」というモデルがあった。私が最後にコレに乗ったのが2年ほど前。2.15Lの4気筒ディーゼルターボエンジン  ・・・続きはこちら
(18-12-09)

 

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