
2008/01~![]() |
一部改良 |
ユーロ高により価格を改定 | |
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| 2007/01~2007/12 | 一部改良 |
ユーロ高により価格を改定 | |
| 2005/09~2006/12 | マイナーチェンジ |
内外装の変更と新エンジンの搭載 | |
| 2004/08~2005/08 | 一部改良 |
シャ-シの改良や装備を充実 | |
| 2002/04~2004/07 | フルモデルチェンジ |
Cクラスベースのスタイリッシュクーペ | モデル一覧→ |
| 2000/08~2002/03 | 一部改良 |
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| 1999/10~2000/07 | マイナーチェンジ |
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| 1999/01~1999/09 | 一部改良 |
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| 1997/09~1998/12 | 新車リリース |
モデル一覧→ |
クルマニュース
14年ぶりに復活した美しいクーペ
↑Bピラーレスのサイドウインドウはフロントからリアまでフルオープンが可能(左)エアコンのダイヤルが廃され、すっきりとしたインパネ。シフトセレクターの後方にAVシステム操作用ダイヤルが付く(右)誰が見ても、それが新型Eクラスの血族だということは明らか。しかしこちらは圧倒的にエレガントで華がある。124型以来実に3世代ぶりにEクラスクーペが帰ってきた。フロントマスクをはじめ、スタイリングにはセダンと共通のモチーフが随所にちりばめられているが、実はボディパネルにセダンと共用のものは一点もなく、そのシルエットはまるで別の車である。特にサイドビューは、メルセデスのクーペの伝統として継承されてきたピラーレスのサイドウインドウと、緩やかなアーチを描くルーフ、そしてそこから滑らかに絞り込まれていくリアエンド等々が相まって、惚れ惚れするほどの流麗さだ。しかも単に美しいだけでなく、CD値0.24という量産車世界最高の優れた空力特性をも実現しているのである。まさに機能と美の完璧な融合と言える。
インテリアもセダンとは別物。ATのセレクターレバーもコラムではなく ・・・続きはこちら
(09-09-28)
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