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Cクラスワゴン「メルセデス・ベンツ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2017年07月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
465万円~803万円
JC08モード燃費
13.7km/L~19.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1595cc~2142cc
最高出力
156ps~211ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
4705mm×1810mm×1460mm/他
乗車定員
5名


Cクラスワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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C180 2017年07月~  465万円(税込) FR コラム9AT
C180 ローレウス エディション 2017年07月~  540万円(税込) FR コラム9AT
C200 アバンギャルド 2017年07月~  566万円(税込) FR コラム9AT
C200 4マチック アバンギャルド 4WD 2017年07月~  592万円(税込) 4WD コラム9AT
C200 スポーツ 2017年07月~  613万円(税込) FR コラム9AT

Cクラスワゴンの他のモデル

2017/07~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2017/02~2017/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/06~2017/01 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/04~2016/05 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/10~2015/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ Dセグメントを代表するステーションワゴン モデル一覧→
2014/04~2014/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/08~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 EASY-PACK自動開閉テールゲートを全車に採用  
2012/07~2013/07 フルモデルチェンジ一部改良 C180ブルーエフィシェンシーにアバンギャルド仕様を追加  
2011/10~2012/06 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーモデルC180ブルーエフィシェンシーを追加  
2011/05~2011/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 2000カ所以上が変更されたビッグマイナーチェンジを実施  
2010/08~2011/04 フルモデルチェンジ一部改良 LEDドライビングライトの追加と、エントリーモデルを新設定  
2009/08~2010/07 フルモデルチェンジ一部改良 独自の環境技術「BlueEFFICIENCY」対応グレードを導入  
2008/10~2009/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2008/07~2008/09 フルモデルチェンジ一部改良 装備やオプションをさらに充実  
2008/04~2008/06 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ よりスポーティに生まれ変わったコンパクトワゴンの3代目 モデル一覧→
2007/01~2008/03 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/03~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 C180コンプレッサーをアバンギャルド仕様に  
2005/08~2006/02 フルモデルチェンジ一部改良 V6エンジンを変更  
2004/06~2005/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と新グレードを追加  
2003/11~2004/05 フルモデルチェンジ一部改良 04年モデル発売  
2002/08~2003/10 フルモデルチェンジ一部改良 新型の直4エンジンを搭載  
2002/01~2002/07 フルモデルチェンジ一部改良 02年モデル発売  
2001/06~2001/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ コンパクトサイズながら使い勝手は抜群 モデル一覧→
1999/10~2001/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1997/08~1999/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1996/11~1997/07 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

「最先端」の中に「古き良き」も感じる メルセデス・ベンツ Sクラス

▲フラッグシップサルーンのSクラスがマイナーチェンジ、インテリジェントドライブがさらに進化した。レーダーセンサーやステレオマルチパーパスカメラ、超音波センサーにより自車周囲を監視する複合的センサーシステムを搭載。アクセル、ステアリング、ブレーキを自動アシストし、ドライバーの負担を軽減してくれる「古き良き」と「新しき良き」の共存思えばもう4年。2013年に登場したW222型 Sクラスがマイナーチェンジした。ハイライトは、パワートレインの刷新と、Eクラスが先行していた高速での自動レーンチェンジ機能など先進安全運転支援システムを含むインテリジェントドライブのアップデートだ。エクステリアでは、フロントグリルの横桟が全車ツインルーバータイプに。ドアロックを開閉するとヘッドライト内に走る3本の光ファイバーがブルーに輝く。と同時にリアのLEDライトも流れるように光る仕組みを取り入れた。Sクラスに、古き良き威厳に溢れたイメージを抱く身としては、少々演出過多にも思えた。が、のちに、新機能である車外からスマートフォンを操作して縦列、並列駐車したり、狭い駐車場で前進後退が可能なリモートパーキン  ・・・続きはこちら
(18-04-01)

 

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