
2008/08~![]() |
一部改良 |
内外装の変更や環境性能の向上が行われた | |
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| 2008/01~2008/07 | 一部改良 |
ユーロ高により価格を改定 | |
| 2007/08~2007/12 | 一部改良 |
クルーズコントロールを標準装備 | |
| 2007/01~2007/07 | 一部改良 |
ユーロ高により価格を改定 | |
| 2006/01~2006/12 | 新車リリース |
激戦のCセグメントに送り込まれた、メルセデスの刺客 | モデル一覧→ |
クルマニュース
同クラスを上回るメルセデスの安全性
ダッシュボード上にはARTICO製人工レザーを採用するなど、上級モデルと遜色ない質感。衝突回避緊急自動制動をこのクラスで初めて装備メーカー自身にとっても予想以上のヒットとなったBクラスの新型は、何と特徴だった二重フロア構造を廃して“普通の”背高コンパクトとして登場した。二重フロアはコストがかかるし、間にバッテリーを積めばEVや燃料電池車にもしやすいと謳われたが、これらは未だ市販に至っていない。それならば…というわけだ。パワートレインも一新。ガソリン仕様のB180、B200はともに新開発の1.6L直噴ターボエンジンに、7G-DCTと呼ばれる7速デュアルクラッチギアボックスを組み合わせる。高い安全性も新型Bクラスのセールスポイントだ。前走車が接近すると、警告とともにブレーキアシストを起動し、ブレーキ操作に対して即座に最大の制動力を立ち上げるコリジョンプリベンションアシストを全車に標準装備するなど、クラスの水準を塗り替える内容を実現している。将来的にはEVや燃料電池搭載も
前後スライドにより荷室は66Lに拡大。新 ・・・続きはこちら
(11-12-07)
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