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Gクラス「メルセデスAMG」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
2114万円~2450万円
JC08モード燃費
6.6km/L
10・15モード燃費
排気量
3982cc
最高出力
585ps
駆動方式
4WD
スケール
4665mm×1985mm×1975mm
乗車定員
5名


Gクラスのグレード

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G63 4WD 2019年10月~  2114万円(税込) 4WD コラム9AT
G63 4WD 2019年10月~  2114万円(税込) 4WD コラム9AT
G63 ストロンガー ザン タイム エディション 4WD 2020年03月~  2450万円(税込) 4WD コラム9AT

Gクラスの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/01~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2018/06~2018/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 究極のオフローダーをAMGが専用チューン モデル一覧→
2017/09~2018/05 フルモデルチェンジ一部改良 3000通り以上のカスタマイズが可能になった  
2016/11~2017/08 フルモデルチェンジ一部改良 最新のコマンドシステムを採用  
2015/12~2016/10 フルモデルチェンジ一部改良 全グレードの最高出力が向上  
2015/05~2015/11 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
 

クルマニュース

【試乗】ボルボ 新型XC40リチャージプラグインハイブリッド T5 インスクリプション|電動化戦略第1弾における最後の1台が登場

▲XC40に追加されたプラグインハイブリッドモデル「XC40リチャージプラグインハイブリッド T5 インスクリプション」(649万円)。このモデルの導入によって、ボルボは日本市場において全モデルにPHEVをラインナップしたことになるボルボ電動化戦略の第一段階が完了思い起こせば2017年、ボルボは他社に先駆け2019年以降に発売する全モデルを電動化すると発表した。いきなりすべてがBEVになるかのような誤報もあって大きな波紋を呼んだが、要は純粋な内燃機関を廃止し、48VマイルドハイブリッドやPHEVに置き換えるという戦略だ。 そして2020年、日本においてもその戦略は実行に移された。最量販モデルXC40にPHEVの「XC40リチャージプラグインハイブリッドT5インスクリプション」を導入。 これによってボルボの国内販売モデルから内燃機関のみの車両が消滅し、電動化戦略の第一段階が完了。ボルボでは今後、BEVとPHEVに“Recharge = 外部充電可能”という意味から、“リチャージ”という呼称を使うという。 XC40 リチャージプラグインハイブリッドT5インスクリプションは、小型  ・・・続きはこちら
(20-11-29)

 

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