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スピアーノ(2007〜2008) | |
| 生産期間 | 2007年05月〜2008年11月 | |
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グレードのカラーに合わせた内装に メッキタイプのフロントグリルのXS、分割可倒式リアシートを装着するGSを新設定した。内装では、シートとドアトリムの生地を新しいデザインとし、GSとXSはブルーかオレンジ系、SSはブラック&シルバーとした。(2007.5) |
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スピアーノ(2006〜2007) | |
| 生産期間 | 2006年04月〜2007年04月 | |
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新グレードの設定 従来設定されていた「X」をベースとしてファッショナブルなデザインが特徴の「XF」が追加。さらに従来の「ターボ」機種に高出力エンジンを搭載させた走りのグレード「SS」が新設定された。新色の追加によりボディカラーは全9色となった。(2006.4) |
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スピアーノ(2004〜2006) | |
| 生産期間 | 2004年10月〜2006年03月 | |
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前席をベンチシート仕様に変更 全車の前席をベンチシート仕様にするとともにフットパーキングブレーキを採用し足元の広々感を拡大。同時にシート表皮も変更されボディカラーに応じてブルー系、オレンジ系の2色を設定。ボディカラーは新色を追加し全9色となった。(2004.10) |
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スピアーノ(2003〜2004) | |
| 生産期間 | 2003年09月〜2004年09月 | |
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燃費を向上するとともに新モデルを追加 NAエンジンのAT車(FF)の10・15モード燃費を19km/Lから19.8km/Lに向上。さらにシート表皮を変更し、室内の上質感をアップさせている。またスポーティモデルのSSとベンチシート仕様のLを新たにラインナップ。(2003.9) |
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スピアーノ(2002〜2003) | |
| 生産期間 | 2002年04月〜2003年08月 | |
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環境性能の向上 可変バルブタイミング機構を採用した直3DOHCエンジンを搭載するFF&コラム4ATモデルが、「平成12年基準排出ガス75%低減レベル[超-低排出ガス]認定」を取得した。そのほか4WDモデルを含めてグレードや装備、価格には変更がない(2002.4) |
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スピアーノ(2002〜2002) | |
| 生産期間 | 2002年02月〜2002年03月 | |
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四角いボディにクラシカルな雰囲気漂う スピアーノはスズキアルトラパンがベースのOEMモデル。エクステリアはクラシカルなイメージの箱型フォルム。ほとんどの立体駐車場に入庫可能な1505mmの全高(FF車)ながら、頭上に十分なゆとりを確保。インテリアはホワイトを基調としたインパネに、丸型メーターや丸型のエアコン吹き出し口を採用するなど、クラシカルで親しみやすいもの。4ドアのボディに直3DOHCエンジンを搭載。グレードはベーシックモデルのGと装備を充実させたXの2モデルで、ミッションはコラムタイプの4ATのみ。駆動方式はFFのほかフルタイム4WDも用意されている。(2002.2) |
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