
2010/05~![]() |
一部改良 |
AT車の燃費性能を向上 | |
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| 2007/07~2010/04 | 一部改良 |
シートを改良し、より快適な室内に | |
| 2005/09~2007/06 | フルモデルチェンジ |
便利さと実用性を兼ね備えた軽ミニワゴン | モデル一覧→ |
| 2001/09~2005/08 | 一部改良 |
全車にDOHCエンジンを搭載 | |
| 1999/12~2000/04 | 新車リリース |
商用モデルのスクラムを乗用車仕立てに | モデル一覧→ |
クルマニュース
従来のAT車とはケタが違うスムーズな加速感が味わえる既存の技術を磨き上げ10・15モード燃費30.0km/Lを達成し、世の中をあっと言わせたマツダデミオ。これに搭載された次世代環境技術『スカイアクティブテクノロジー』の第2弾モデルとなるのが、今回マイナーチェンジを受けたアクセラである。
注目ポイントは高効率直噴ガソリンエンジン『スカイアクティブーG 2.0』に6速の新型AT『スカイアクティブドライブ』を組み合わせたこと。これにより2L車で20.0km/Lという低燃費を達成しつつ、走りの楽しさを両立したことにある。スカイアクティブ第1弾のデミオには、この新型ATは搭載されていない。
この新ATは、従来よりロックアップ(エンジンとトランスミッションを直結する機構)領域を拡大。前モデルが49%だったのに対し新型では82%となった。直結する領域が増えることでAT独自のスリップするような感覚(スリップロス)を抑えながらダイレクトなシフトフィールを実現するとともに、燃費や動力性能を向上させている。10km/h以上ですでに直結状態になるという点も、今までのATとはレベルが ・・・続きはこちら
(11-11-02)
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