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スクラムトラック「マツダ」のカタログ情報!

スクラムトラックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年11月~生産中モデル
ボディタイプ
トラック
新車時価格
84.5万円~120.5万円
JC08モード燃費
17.0km/L~19.8km/L
10・15モード燃費
排気量
658cc
最高出力
50ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1765mm
乗車定員
2名


スクラムトラックのグレード

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660 KC エアコン・パワステ 2017年11月~  84.5万円(税込) FR フロア5MT
660 KC エアコン・パワステ 2017年11月~  92.7万円(税込) FR フロア3AT
660 KC エアコン・パワステ 4WD 2017年11月~  99.4万円(税込) 4WD フロア5MT
660 KC エアコン・パワステ 4WD 2017年11月~  107.6万円(税込) 4WD フロア3AT
660 KX 4WD 2017年11月~  112.3万円(税込) 4WD フロア5MT

スクラムトラックの他のモデル

2017/11~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2015/08~2017/10 フルモデルチェンジ一部改良 燃費性能が向上している  
2014/04~2015/07 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/09~2014/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ クラス最大の荷室容量はそのままに、居住性を向上 モデル一覧→
2002/05~2013/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
 

クルマニュース

販売好調なCX-8にて雪道での運転に対するマツダの考え方をチェック

▲2017年12月に発売された、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。発売開始から1か月の受注台数は好調で、月間販売計画1,200台に対してなんと10倍以上雪上で重要なのはサスペンションのしなやかさマツダの雪上試乗は、北海道にある剣淵という旭川から50kmほど北の山奥で行われる。この試験場はマツダの雪に対する考え方を十分にテストする場所だ。 個人的には、マツダ車に対しては滑りやすい路面よりもアスファルトのハンドリングが得意だというイメージを持っている。実際にハイブリッドを除いたモデルたちは山間部をドライブすると楽しい。車を思ったとおりに扱う楽しさを大切にしている自動車メーカーだということがよくわかる。 それ故、雪道でのマツダ車の走りについては極端に言えばおざなりな4WDシステムのように感じてしまう。乗るたびに技術者に苦言を言って困らせており、1年前の雪上試乗の際にもディスカッションをした覚えがある。 しかし、今年の雪上試乗は内容が違っていた。我々はテストコース内でのカリキュラムをこなすよりも先に一般道で試乗をした。試乗車はCX-8のAWDだ。 CX-8は既報の試乗  ・・・続きはこちら
(18-02-07)

 

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