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サバンナRX-7カブリオレ(1990〜1992) | |
| 生産期間 | 1990年06月〜1992年12月 | |
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内装を小変更 ベーシックモデルの一部改良に合わせてカブリオレにも小変更を実施。ただし、その内容はごくわずかでレッド以外のボディカラーにタン色の内装を設定したことがメイン。また、ホワイトのボディカラーが廃止となった。(1990.6) |
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サバンナRX-7カブリオレ(1989〜1990) | |
| 生産期間 | 1989年03月〜1990年05月 | |
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外観の変更とエンジン出力を向上 ツインスクロールターボの採用や圧縮比のアップにより最高出力が向上。同時にフライホイールの軽量化も行なわれ、レスポンスがアップした。外観ではリアのコンビネーションランプが丸型に変更されている。(1989.3) |
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サバンナRX-7カブリオレ(1987〜1989) | |
| 生産期間 | 1987年08月〜1989年02月 | |
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流麗なスタイルが魅力のオープンスポーツカー ロータリーエンジン搭載車発売20周年を記念して誕生した2シーターオープンカー。エンジンやサスペンションなど基本的コンポーネンツはクーペと同じ。ルーフは電動開閉式で、クローズド、タルガトップ、フルオープンの3スタイルを楽しめる。また、トップ部にSMC(シート・モールディング・コンパウンド)と呼ばれる樹脂成型パネルを採用しており、走行時のバタつきを抑えるとともに遮音性や対候性にも優れた効果を発揮。リアウインドウは塩ビ製ではなく熱線式デフォッガー付きのガラス製であることも大きなポイントだ。本革シート&MOMO製本革巻きステアリングなども標準装備。(1987.8) |
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