|
ロードスター(2008~) | |
| 生産期間 |
2008年12月~
|
|
|---|---|---|
|
グレード体系の見直しや走り、内外装の熟成を実施 5角形グリルや新デザインの5連メーターを採用するなど、内外装のデザインを変更。エンジン精度の向上やインダクションサウンドエンハンサー、アクティブアダプティブシフトなどを採用し、走行性能の向上も図られている。また、新グレード「S」が追加されるなどグレードの見直しも実施。(2008.12) |
||
|
ロードスター(2006~2008) | |
| 生産期間 | 2006年08月~2008年11月 | |
|---|---|---|
|
電動メタルトップ車を追加 ルーフをホイールベース間のシートバックスペースに収納し、トランクスペースを全く犠牲にしない電動開閉式のメタルトップシステムを搭載した「パワーリトラクタブルハードトップ」モデルを追加。また「ストーミーブルーマイカ」などの新色のボディカラーが追加されている。(2006.8) |
||
|
ロードスター(2005~2006) | |
| 生産期間 | 2005年08月~2006年07月 | |
|---|---|---|
|
ボディは大きくなっても人馬一体は健在 世界中でムーブメントを巻き起こしたライトウェイトオープンスポーツの3代目モデル。最大のトピックはRX-8とプラットフォームを共通化したこと。これにより全長と全幅はそれぞれ40mm拡大されボディは大型化。エンジンも2L化されたが、軽量素材の採用と徹底的な重量削減を行い、車両重量の増加をわずか10kg程度に抑えることに成功。同時に前後の重量バランスを見直すことで、シリーズ一貫のコンセプトである「人馬一体」の走りを実現している。ミッションはベースモデルの「ロードスター」が5MT/6ATとなるほか、VSが6MT/6AT、RSは6MTのみのラインナップだ。(2005.8) |
||