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ロードスター「マツダ」のカタログ情報!

ロードスターのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2018年07月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
255.4万円~325.6万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1496cc
最高出力
132ps
駆動方式
FR
スケール
3915mm×1735mm×1235mm
乗車定員
2名


ロードスターのグレード

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1.5 S 2018年07月~  255.4万円(税込) FR フロア6MT
1.5 S スペシャルパッケージ 2018年07月~  275.9万円(税込) FR フロア6MT
1.5 S スペシャルパッケージ 2018年07月~  287.3万円(税込) FR フロア6AT
1.5 S レザーパッケージ 2018年07月~  309.4万円(税込) FR フロア6MT
1.5 S レザーパッケージ 2018年07月~  320.8万円(税込) FR フロア6AT

ロードスターの他のモデル

2018/07~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2017/12~2018/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/05~2017/11 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目 モデル一覧→
2014/04~2015/04 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/12~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 レカロ社製シートを単独オプションに変更  
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2006/08~2008/11 フルモデルチェンジ一部改良 電動メタルトップ車を追加  
2005/08~2006/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ ボディは大きくなっても人馬一体は健在 モデル一覧→
2003/09~2005/07 フルモデルチェンジ一部改良 内外装のデザインを一新  
2002/07~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実と安全性を向上  
2000/07~2002/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンのパワーアップ&内外装を変更  
1998/01~2000/06 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ コンパクトFRというコンセプトは変わらず モデル一覧→
1996/12~1997/12 フルモデルチェンジ一部改良 特別限定車2モデルを追加  
1995/08~1996/11 フルモデルチェンジ一部改良 仕様変更を行い走行性能を向上  
1994/12~1995/07 フルモデルチェンジ一部改良 特別限定車を追加設定  
1993/08~1994/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 排気量をアップし走行性能を向上  
1993/02~1993/07 フルモデルチェンジ一部改良 オーディオをアップグレード  
1992/08~1993/01 フルモデルチェンジ一部改良 安全性の向上とグレードを追加  
1991/07~1992/07 フルモデルチェンジ一部改良 サスペンションなどを小変更  
1989/09~1991/06 フルモデルチェンジ新車リリース 世界中を歓喜させた2シーターオープン モデル一覧→
 

クルマニュース

エンジンに大きく手が加えられ、さらに気持ちいい走りを可能にしたロードスターとRF

▲2018年7月26日にマツダ『ロードスター』及び『ロードスターRF』の商品改良モデルが発表になった滑らかな乗り味に進化したロードスターロードスター、RFともにエクステリアやインテリア、パワートレインに改良が行われた。特にロードスターの方はエンジンに大きく手が加えられている。ピストンリングを中心に各部フリクション低減と一度の燃焼で2回だった燃料噴射を3回の噴射にしてより細かく燃焼をコントロールできるようになった。▲RFはすでにクローズドコースで試乗済みだが、ロードスターは改良後初めての試乗となる。初めにロードスターから試乗する今回から採用している高輝度のグレーメタリックのホイールがタイヤハウス内を引き締めたのと同時に、Aピラーのブラックと相乗効果で精悍さが増したように感じる。 操作系でいうとステアリングが固定式であったがテレスコピック式となって細かなポジションを合わせることが可能となっている。ポジションを合わせてスタートだ。 軽やかにクラッチはキレが良い。1速にスパッと入る。アイドリングからエンジンのガサツキがかなり低減している。クラッチを繋げるととにかく滑ら  ・・・続きはこちら
(18-09-27)

 

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