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レビュー「マツダ」のカタログ情報!

レビューのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1996年01月~1997年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
92.8万円~155.3万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
14.0km/L~19.6km/L
排気量
1323cc~1498cc
最高出力
76ps~88ps
駆動方式
FF
スケール
3800mm×1655mm×1470mm/他
乗車定員
5名


レビューのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.3 S-X 1996年01月~1997年12月 122.8万円 FF フロア5MT
1.3 S-X 1996年01月~1997年12月 131.1万円 FF フロア4AT
1.3 Sスペシャル 1996年01月~1997年12月 92.8万円 FF フロア5MT
1.3 Sスペシャル 1996年01月~1997年12月 101.1万円 FF フロア4AT
1.3 ルナSリミテッド 1996年01月~1997年12月 109.1万円 FF フロア4AT

レビューの他のモデル

1996/01~1997/12 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備を充実  
1993/09~1995/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 装備を充実するとともに新グレードを設定  
1990/09~1993/08 フルモデルチェンジ新車リリース 電動キャンバストップ採用のカワイイセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年10月に発売となったマツダ CX-30。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするデザインに違和感を抱かずにはいられない初めてCX-30のデザインを見た瞬間、感じたことがある。 横置きエンジンだがロングノーズ、切り立ったフロントノーズ、ウインドウエリアを少なくしたシャープなデザイン……。 「ここまでボルボのクロスカントリーシリーズのデザインを意識しなくてもいいのでは?」ということだ。 しかし、CX-30とボルボでは大きく異なる点がある。 例えばボルボは、V60という標準タイプがあるうえで、V60クロスカントリーというモデル設定されている。 標準タイプがしっかりしているからこそ、派生のクロスカントリーモデルがより力強く見えるのだ。 一方、CX-30はこのSUVタイプのみで勝負しているので、タイヤハウスよりも下側の力強さがやや劣っているように見える。 だからこそブラックアウトした樹脂パーツを駆使し、たくましい装いに見せているのだろう。 また、本来ロングノーズはエンジニアリング的にFR(後輪駆  ・・・続きはこちら
(19-12-06)

 

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