| 1996/03~1999/12 | マイナーチェンジ |
外観とエンジンの変更 | |
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| 1991/01~1996/02 | 新車リリース |
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クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版46号(2000年12月7日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです重めの操舵力と4WD システムでロールを抑えたスポーティな走り↑マツダ独自の4WDシステムによりスポーティな走りを実現(左) リアゲートのウインドウは独立して開閉できる。ガラスハッチも大きく便利(右)マツダがフォードと共同開発したSUVは、「オンロードでもオフロードでも走りを楽しめる車」が開発コンセプト。そのため、ボディをモノコック構造にし、軽量化を実現。また、独自の高剛性・安全ボディ「MAGMA」をさらに進化させた。
エンジンはフォード製、3LのV6DOHCと2Lの直4DOHCの2種類。サスペンションは新設計の、前ストラット/後マルチリンク式を採用。4WDはマツダ独自のシンプルで実用的な、ロータリーブレードカップリング(RBC)を採用する。
3LのV6エンジンは203ps、27.0kg-mを発生。4速ATとのマッチングも良く、0 → 100km/hは9秒台で走りきる。ハンドリングはやや重めで、コーナーでのロールも抑えられており、スポーティな性格だ。 ・・・続きはこちら
(09-07-03)
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