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MAZDA3セダン「マツダ」のカタログ情報!

MAZDA3セダンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
251.6万円~361.7万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1756cc~1997cc
最高出力
116ps~180ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4660mm×1795mm×1445mm
乗車定員
5名


MAZDA3セダンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 20S プロアクティブ 2019年10月~  251.6万円(税込) FF フロア6AT
2.0 20S プロアクティブ ツーリング セレクション 2019年10月~  263.7万円(税込) FF フロア6AT
2.0 20S Lパッケージ 2019年10月~  269.8万円(税込) FF フロア6AT
1.8 XDプロアクティブ ディーゼルターボ 2019年10月~  279.1万円(税込) FF フロア6AT
1.8 XDプロアクティブ ディーゼルターボ 4WD 2019年10月~  302.7万円(税込) 4WD フロア6AT

MAZDA3セダンの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/05~2019/09 フルモデルチェンジ新車リリース マツダ新世代商品の第1弾モデル モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年12月に発売となったマツダ MAZDA3ファストバックのスカイアクティブX搭載モデル。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするマツダが初めて実用化した高効率エンジン今回MAZDA3に搭載された「スカイアクティブX」は、ガソリン燃料を使って未知の領域まで熱効率を高めることを狙って開発され、ガソリンエンジンの伸びのあるパフォーマンスとディーゼルエンジン並の燃費を実現するという夢のようなパワーユニットである。 およそ32年前の内燃機関の学会誌で、フォードの予混合圧縮着火方式「HCCI」についての論文を見たことがある。 そして15年ほど前には、ドイツ本国のフォルクスワーゲンの技術者が、「今後ガソリンとディーゼルの良いところを身に付けたエンジンが生まれる可能性がある」と示唆していた。 しかし実際のところ、試作段階では評価が高くとも、実際にコストやドライバビリティなどの面を考えると実用化は難しかった。 マツダは、その実用化は困難とされていた予混合圧縮着火方式のエンジンを搭載したMAZDA3を登場させた。 試乗は静岡県・十国峠  ・・・続きはこちら
(20-01-06)

 

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