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ラピュタ(1999〜2006)のMC一覧

ラピュタ(1999〜2006)一覧

ラピュタ(2003〜2006) ラピュタ(2003〜2006)
生産期間 2003年09月〜2006年01月

内装の変更と価格を引き下げ

ドアトリムの形状変更により室内幅を40mm拡大したほか、ヘッドレストの形状も変更した。また。一部グレードではグレーのシート表皮を採用した。ボディカラーは新色のラベンダーメタリックを追加すると同時に価格が9万3000円引き下げられた。(2003.9)

ラピュタ(2002〜2003) ラピュタ(2002〜2003)
生産期間 2002年11月〜2003年08月

内装を変更し新グレードを設定

シート&ドアトリム表皮を変更したほかステアリングパッドやメーター、ドアミラーのデザインを変更。さらに大型ルーフスポイラーや専用バケットシートなどを装備するS-Turbo、XEリミテッドを追加しグレード体系を一新した。(2002.11)

ラピュタ(2002〜2002) ラピュタ(2002〜2002)
生産期間 2002年04月〜2002年10月

環境性能を向上

VVT機構付きDOHCエンジン搭載の5ドアXEのFF&4AT車が「平成12年基準排出ガス75%低減レベル超-低排出ガス」認定を取得。それ以外のモデル、装備などには変更なし。(2002.4)

ラピュタ(2001〜2002) ラピュタ(2001〜2002)
生産期間 2001年11月〜2002年03月

新開発エンジンを搭載

新たに低速〜中速域でのパワーを重視した「Mターボ」エンジン搭載車を追加。そのほかキーレスエントリーのアンサーバックをハザードランプ点滅式に変更、一部グレードでオーディオを標準装備とした。(2001.11)

ラピュタ(2001〜2001) ラピュタ(2001〜2001)
生産期間 2001年04月〜2001年10月

内装のデザインを大幅に変更

インパネやメーターパネルなどのデザインを変更し内装を一新。同時にシートもシートバックを大型化するとともにシート地を変更。また、オフセット衝突に対応した“軽量衝撃吸収ボディ”を採用し、安全性も高めている。(2001.4)

ラピュタ(2000〜2001) ラピュタ(2000〜2001)
生産期間 2000年10月〜2001年03月

新デザインのフロントマスクを採用

マツダのブランドシンボル、ファイブポイントグリルを採用し、イメージを変更。また3ドアを廃止して5ドアのみに。エアロパーツなどを採用してスポーツイメージとしたS、SFを設定したほか、NAエンジン搭載したモデルを新設定した。(2000.10)

ラピュタ(1999〜2000) ラピュタ(1999〜2000)
生産期間 1999年10月〜2000年09月

仕様変更で安全性と燃費を向上

シート地に加え内装デザインを変更して室内の質感を高めた。また、MT車にクラッチを踏まないとエンジンが始動できないようにする“クラッチスタートシステム”を搭載。Sグレードには燃料消費を抑えるNS制御4速ATを搭載。燃費を向上した。(1999.10)

ラピュタ(1999〜1999) ラピュタ(1999〜1999)
生産期間 1999年03月〜1999年09月

立体駐車場もラクラクのボディが魅力

スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック。Keiとの違いはエンブレムのみといってもいいほどで、インテリアや装備などはほとんどそのまま。立体駐車場を苦にしない全高としながらも、乗り降りしやすく視界の良いヒップポイントを採用。室内スペースやラゲージスペースの積載量は広く、実用性は高い。パワートレインは直3SOHCターボには5MTと4ATを、直3DOHCターボには4ATが組み合わされる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを設定。運転席&助手席SRSエアバッグやブレーキアシスト付きABSなど充実した安全装備も注目だ。(1999.3)


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