| 2003/09~2006/01 | 一部改良 |
内装の変更と価格を引き下げ | |
|---|---|---|---|
| 2002/11~2003/08 | 一部改良 |
内装を変更し新グレードを設定 | |
| 2002/04~2002/10 | 一部改良 |
環境性能を向上 | |
| 2001/11~2002/03 | 一部改良 |
新開発エンジンを搭載 | |
| 2001/04~2001/10 | 一部改良 |
内装のデザインを大幅に変更 | |
| 2000/10~2001/03 | マイナーチェンジ |
新デザインのフロントマスクを採用 | |
| 1999/10~2000/09 | 一部改良 |
仕様変更で安全性と燃費を向上 | |
| 1999/03~1999/09 | 新車リリース |
立体駐車場もラクラクのボディが魅力 | モデル一覧→ |
クルマニュース
従来のAT車とはケタが違うスムーズな加速感が味わえる既存の技術を磨き上げ10・15モード燃費30.0km/Lを達成し、世の中をあっと言わせたマツダデミオ。これに搭載された次世代環境技術『スカイアクティブテクノロジー』の第2弾モデルとなるのが、今回マイナーチェンジを受けたアクセラである。
注目ポイントは高効率直噴ガソリンエンジン『スカイアクティブーG 2.0』に6速の新型AT『スカイアクティブドライブ』を組み合わせたこと。これにより2L車で20.0km/Lという低燃費を達成しつつ、走りの楽しさを両立したことにある。スカイアクティブ第1弾のデミオには、この新型ATは搭載されていない。
この新ATは、従来よりロックアップ(エンジンとトランスミッションを直結する機構)領域を拡大。前モデルが49%だったのに対し新型では82%となった。直結する領域が増えることでAT独自のスリップするような感覚(スリップロス)を抑えながらダイレクトなシフトフィールを実現するとともに、燃費や動力性能を向上させている。10km/h以上ですでに直結状態になるという点も、今までのATとはレベルが ・・・続きはこちら
(11-11-02)
その他のニュース