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ランティス「マツダ」のカタログ情報!

ランティスのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1996年07月~1997年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
165.8万円~224.1万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.0km/L~12.6km/L
排気量
1839cc~1995cc
最高出力
135ps~170ps
駆動方式
FF
スケール
4490mm×1695mm×1355mm
乗車定員
5名


ランティスのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.8 タイプG 1996年07月~1997年12月 165.8万円 FF フロア5MT
1.8 タイプG 1996年07月~1997年12月 174.6万円 FF フロア4AT
1.8 タイプX 1996年07月~1997年12月 181.8万円 FF フロア5MT
1.8 タイプX 1996年07月~1997年12月 190.6万円 FF フロア4AT
2.0 タイプR 1996年07月~1997年12月 215.3万円 FF フロア5MT

ランティスの他のモデル

1996/07~1997/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実し安全性を向上  
1993/08~1996/06 フルモデルチェンジ新車リリース 50タイヤが設定されるスポーティセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年10月に発売となったマツダ CX-30。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするデザインに違和感を抱かずにはいられない初めてCX-30のデザインを見た瞬間、感じたことがある。 横置きエンジンだがロングノーズ、切り立ったフロントノーズ、ウインドウエリアを少なくしたシャープなデザイン……。 「ここまでボルボのクロスカントリーシリーズのデザインを意識しなくてもいいのでは?」ということだ。 しかし、CX-30とボルボでは大きく異なる点がある。 例えばボルボは、V60という標準タイプがあるうえで、V60クロスカントリーというモデル設定されている。 標準タイプがしっかりしているからこそ、派生のクロスカントリーモデルがより力強く見えるのだ。 一方、CX-30はこのSUVタイプのみで勝負しているので、タイヤハウスよりも下側の力強さがやや劣っているように見える。 だからこそブラックアウトした樹脂パーツを駆使し、たくましい装いに見せているのだろう。 また、本来ロングノーズはエンジニアリング的にFR(後輪駆  ・・・続きはこちら
(19-12-06)

 

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